Home > ショットを変えたい > バンカーショットを何とかしたい の記事
‘バンカーショットを何とかしたい人へ’
わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しました
「アプローチの真髄」今までいろいろな本を見ましたが、アプローチのことをこれほどまでに懇切丁寧にページ数を割いて書いてある本を見たことがありません。
グリップ、スタンス、ボールの位置、スイングの仕方など、どれをとっても細かく丁寧で、とてもわかりやすいです。
また、練習方法や実際コースに出たときのグリーン周りの攻め方など、上達もしやすくスコアにも直結します。
さらにバンカーでの打ち方などアプローチだけでなく、いろいろなトラブルにも対応できそうです。
飛距離はそこそこ出るようにはなったのですが、アイアンとくにグリーン周りでのアプローチが苦手であった私には本当に最適な一冊にな
りそうです。
これを実行することで間違いなくスコアは縮まると確信しています。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左一軸打法にして感じた事を報告させていただきます。
(箇条書きで書かせてもらいます。)
1. 方向性が良くなった。
2. アプローチ、特にバンカーショットが著しく上達した。
3. 飛距離が15ヤード伸びた。
4. パーオンしなくてグリーンを外してもボギーを叩く気がしなくなった。
5. 難しいライ(ベアグラウンド等)からのショットが楽しくなった。
6. ゴルフが易しいと感じるようになった。
7. ハザードがあっても怖がらなくなった。
8. ラフからのショットでもそれなりの距離と方向性が出るようになった。
9. グリーンが近く感じられるようになった。
10. 高価なゴルフクラブが良いショットを生むのでは無く、
良いスィングが良いショットを生むという事の理解が出来た。
11. 短期間でスィング改造が出来て結果がすぐ出せる理論。
12. 髪の毛一本たりとも無駄な動きをさせないスィングである
(先生の談:もっとも私には無駄な動きをする髪の毛はありませんが・・・笑)
13. SW(サンドウェッジ)でのスィングが出来れば、W1(ドライバー)でも同じスィングで打てる。
(理論がどのクラブでも同じ事の証明)
等々、総合的に見て、良いこと尽くしで左一軸打法は最強のゴルフ理論であると
確信しました。
他のショットまでも良くなるという相乗効果が出ています。