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‘ドライバーショットを何とかしたい人へ’
わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しました
アプローチの真髄の内容は、シンプルなんだけれども非常に確信をつているというか、無駄な内容が無いので、市販されているレッスン書よりも集中して読めましたね。
今回、読んでみて、自分が思い違いをしていたことに色々と気づかされました。
たとえば、スタンスの意味とか、低い球の出し方とか。
何よりも、新たにわかったのが、アプローチの練習が、どうしてドライバーやアイアンの打ち方につながるのかということ。
世間に出ているレッスン書やゴルフ雑誌でもウェッジが打てれば、アイアンもドライバーも打てる旨説明していますが、自分には、それらのつながりが理解出来なかったんですよね。
それと、自分がピッチ&ランよりもロブを多用するのは、得意だからではなくて、単なる手打ちの傾向が強いから打ちやすかったんだ、ということが判明してしまいました(笑)。
これからは、アプローチの練習時間が一層増えることでしょう。
私は、比較的研究熱心で今までゴルフ雑誌を読みあさり、ああでもないこうでもないと頭の中で練習を繰り返すタイプでした。
しかし、「驚異のゴルフ上達法」それに続く「アプローチの真髄」を購入してからというもの、めっきりとゴルフ雑誌を購入する回数も少なくなりました。
ゴルフ雑誌に書いてある上達法は、言い回しこそ毎回変化していても結局は倉木さんのおっしゃる「スイング理論の核心」に辿り着き、ひいては、その「核心」をできるだけ遠回しに意地悪く書いてあるものだと気が付いたからです。
まるで、何ヶ月通っても大事なことを教えてくれないレッスンプロのように・・・
それに比べ「驚異のゴルフ上達法」「アプローチの真髄」は何度読ませていただいても本当に・・・誠意すら感じます。
現在、週に4,5日は練習しており、それ以来2回のラウンドでも、めったに無かったチップインも3回あり、当面の目標だった「ハーフ30台」も達成することができました。
もうひとつ嬉しかったのが、アプローチの練習、理論を理解するうちにドライバーの悩みと曲がりが少なくなったことです。
これからさらに練習を重ね、次の目標である「70台」に向けて頑張ろうと思っています。
昨年ゴルフを始めました。きっかけは小学生の娘が突然ゴルフをやりたいといってきたことです。ところが私は未経験、父親がまったくできないのもどうかと思い、打ちっぱなしで練習を始めましたがすぐに背中を痛めてしまい、しばらく練習ができなくなってしまいました。
自己流では駄目と思いインターネットでゴルフスイングの基本を調べていたところ、
たまたま左一軸打法が目にとまり早速世界最新ゴルフ上達プログラムのマニュアルを購入しました。
背中の痛みも治まり左一軸のスイング練習を始めました。
体に無理のない打法のためそれ以来体を痛めたことはありません。
今年初ラウンドをしました。
自分でも驚いたことにドライバーはほとんど曲がりませんでした。
この打法なら私のように40歳を過ぎてからゴルフを始めても、
長く楽しく続けられそうな気がします。
早く左一軸をマスターして友人たちを驚かせたいと思ってます。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左1軸打法にして良くなった点
1. 左股関節を軸にして、シッカリト当たる実感が得られるようになった。
ズレタ時も分かるようになった。
2. アプローチが真っ直ぐに飛び、よく寄るようになった。
3. 左サイドを止めて、右サイドを動かすコツを、体得しつつある。
ドライバーショットは、特に実感しており、得意になった。
4. 体が立っている構えが、良いショットを生む。
前かがみを少なくすると良い結果が得られる。
5. 今まで、軸がブレテいたのが分かった。
6. 下半身がシッカリして、スイングできている。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左一軸打法にして感じた事を報告させていただきます。
(箇条書きで書かせてもらいます。)
1. 方向性が良くなった。
2. アプローチ、特にバンカーショットが著しく上達した。
3. 飛距離が15ヤード伸びた。
4. パーオンしなくてグリーンを外してもボギーを叩く気がしなくなった。
5. 難しいライ(ベアグラウンド等)からのショットが楽しくなった。
6. ゴルフが易しいと感じるようになった。
7. ハザードがあっても怖がらなくなった。
8. ラフからのショットでもそれなりの距離と方向性が出るようになった。
9. グリーンが近く感じられるようになった。
10. 高価なゴルフクラブが良いショットを生むのでは無く、
良いスィングが良いショットを生むという事の理解が出来た。
11. 短期間でスィング改造が出来て結果がすぐ出せる理論。
12. 髪の毛一本たりとも無駄な動きをさせないスィングである
(先生の談:もっとも私には無駄な動きをする髪の毛はありませんが・・・笑)
13. SW(サンドウェッジ)でのスィングが出来れば、W1(ドライバー)でも同じスィングで打てる。
(理論がどのクラブでも同じ事の証明)
等々、総合的に見て、良いこと尽くしで左一軸打法は最強のゴルフ理論であると
確信しました。
他のショットまでも良くなるという相乗効果が出ています。
還暦を迎えた頃から急激にゴルフの質が低下しました。
ドライバーが飛ばない、アイアンがフックする、シャンクが出る等でピーク時のHC9(40歳~50歳代)から徐々に下がり始め現在はHC16になってしまいました。
何とかしたいとクラブを変え、レッスン書を買いあさり、練習場に通いましたがなかなか改善しませんでした。
そんな時、たまたま小池先生のHPに出会いオジーのスウィングと理論を見て、今まで自分がやってきたゴルフと何か違うなと思いました。
そこで世界最新ゴルフ上達プログラムのDVDを購入し左一軸打法を学び、小池先生のレッスンを受けたことで、
そのあとの月間平均スコアが82.4と前月の平均87を大きく上回りました。
何が変わったのか・・
ドライバーが20ヤード伸びた、アイアンの方向性が良くなった、
そして何より改善した理由(左一軸打法の理論)が理解できたことだと思います。
いつも一緒の仲間たちから「最近調子いいね」
と言われて大変うれしい思いをしています。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左一軸打法を知るまでは、自己流も良いところで中途半端なことをやっていました。体力がある方ですし、背も高いことから力任せのゴルフでもドライバーはある程度飛んでいました。
しかし、
問題は正確性、再現性が全くなっていなかったことです。
この左一軸打法に出会い、
一年余り試行錯誤しながら自分なりに考えながらやって来ました。
おかげさまで、やっと80台のスコアーが普通に出せるようになりました。
長いクラブの安定度が増し、ドライバーショットが非常に得意になりました。
スウィングの再現性が高まったことでこんなにゴルフが楽しくなるものかと
改めて実感している毎日です。