わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しましたTOPへ │ お気に入りに追加

Home > ゴルフプレイヤー の記事

‘ゴルフプレイヤー人へ’
わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しました

このたびアプローチの真髄、寄せの方法についての詳細なマニュアル、よくここまで明かしてくれたという感じで読ませていただきました。
読み進むうちに、ウェッジの使い方にこんなに考えるところ、方法があったのかと正直なところびっくりしています。
内容も具体的で実践しやすい説明がずらっと並んでいます。
自分のウェッジの使用法を反省させられるところ大です・・・
それと同時に小生の70歳という年齢からも今後のゴルフとの付き合いの中でウェッジの使用頻度は高くなり、いろいろなアプローチの仕方の重要性も増すと感じました。
きちんとした理論に基づいたクラブの使い方が整理できると感謝しています。
どの段階のゴルファーが読んでも大変参考になると思います、小生も何回も読み返しています。

昨年夏に定年を迎え、嘱託社員となりゴルフをする機会が増えました。
毎月のコンペにも参加するようになったのですが、なかなか満足できるゴルフが出来ず、悔しい思いをすることが多かったです。
自己分析でグリーン回りのレベルアップが必要との思いがありました。
そこに、倉木さんからのアプローチの上達法の紹介があり、アプローチの真髄で早速、練習をしました。
今までのやり方は白紙にして、2週間後のコンペに臨みました。
結果はなんと、自己新記録のグロス77(パー71)での優勝です。
課題のヨセワンが、12回中で9回成功での成果でした。
61才になって、自己新が出るとは思ってもいませんでしたので、感激しています。
すばらしい理論に感謝し、さらに研鑽するつもりです。

ゴルフ歴は42年になりますが、70才を過ぎてから、飛距離が大幅に落ちて悩んでいます。

レッスン書を片端から読みあさり、これはと思うDVDや練習器具を購入したりと、涙ぐましい努力?をしていましたが、いっこうに埒があきません。それどころか練習をしすぎて、身体を痛めてしまう始末です。

そんなときに出会ったのがこの世界最新ゴルフ上達プログラムの1軸打法です。
望みを捨てなければチャンスは訪れるものだとつくづく思いました。

まだ練習を始めて日が浅いので結果は出ていませんが、
確実な手応えを感じています。私の感じるこの打法の利点は次の通りです。

1. 体重移動をしないので、スイングがシンプルで、ミスショットが少ない。
2. 無理な動きが無いので、身体に負担が少なく、練習が楽である。
(私のような高齢者には特に大きな利点である)

プロの世界でも重視されるこの打法を、このような低次元でとらえて恐縮ですが、
私にとってこれらは大きな利点なのです。

私は現在73歳。今の私の楽しみと言ったらゴルフと麻雀くらいです。

麻雀は特に衰えというのをあまり感じないのですが、ゴルフは日に日に衰えを感じていました。スコアを見れば一目瞭然です。70歳になるまでは大体80台で周っていましたが、70歳を超えた頃から90を全く切れなくなってしまいました。100を切るのも危ないくらいでした。

半ば「歳だから」と諦めかけていたときにプロゴルファー田中健太郎のゴルフ上達法『The Laws of Magic 魔法の法則』に出会いました。正直初めは全く興味が無かったんですね。というのも、もう私は73歳ですから今から教えてもらったところで体が言うことを聞いてくれるはずがないと思っていたんです。だから練習場へ行ってもレッスンプロから教えてもらいたくもなかったんです。

ですが、今回の田中プロの上達法の販売ページに「体格、センス、経験、性別すべてにおいて一切関係なく効果の出る上達法」と書かれていて、駄目もとでという事で買ってみました。すると今まで聞いたこともないような上達法が書かれていて、「これなら私にもできる」と素直に思いました。

そしていざ実践しながらコースへ出てみると、驚きです。いきなり87で周ってしまいました。感慨無量です。

これから益々スコアが縮んでいくと確信しています。

練習場で凄い、いいスイングをしている人を見ました。参考になると思い、ずっと練習を見ていました。 トップで下半身が動かず上半身だけねじれているようでした。 フィニッシュは左サイドに完全に移り、肩がしっかり回っていました。

球筋が低くあきらかに他の人より飛んでいました。真似できるとこがないか同じ様にやってみたのですが出来ませんでした。

たまに何か見ながら練習しているので、練習方法が書いてあるのだろうと思い、見せてもらいたいなと思ったのですが、そこまでは出来ませんでした。  帰るときにやっぱり気になったので、迷惑だろうと思ったのですが、声をかけてみると嫌な顔せず対応してくれました。

後で聞くと、ずっと自分の練習を見てたので、声をかけて来るだろうと、思っていたとの事でした。それが骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命との出会いでした。

聞くとインターネットのサイトで手に入れたとのこと。まだ練習し始めてから2週間たっていないとの事で、驚きました。ホームページを教えてもらい見てみると、自分のゴルフに対する常識とはかけ離れたことが書いてありました。 早速ダウンロードし、またすぐ練習場に戻りました。

さっきの人がまだいたので、 一緒に練習するようになりました。 同じ事をしているとゆうことで親近感があり、 それ以来親しくなり、ゴルフ仲間になりました。

たまに90台で回れるぐらいでスライスが直らず、それこそグリーン周りを行ったり来たりでした。 いまは平均80台前半で回れるようになりました。飛距離は260ぐらいです。

前より比較にならないくらい飛んでます。

身体を●●●●するなんて!

どうして誰も教えてくれなかったの!

後はパターが鍵です。これをちじめられれば70台に行けるのですが、これはもう少し時間がかかりそうです。  今まで以上にゴルフにのめり込みそうです。私もまた知らない人に声を掛けられるようになりました。

あ、ちなみに私は女性ですよ。

主人がシングルで、休日は一緒にゴルフに出かけることが多かったもので、私も、少しは主人について行けるよう上手くなりたいと、密かに感じていました。

でも、何気なく主人に教わっても、よくコツが飲み込めず、上達する以前の問題だったような気がします。

そんなときに、小原さんのホームページを拝見しまして、一度、小原さんにメールをした後、色々とご回答を頂き、私にもできるかもしれないと感じ、購入させていただきました。

ゴルフ7日間シングルプログラムの映像でのレッスンとテキストを平行しながら、少しづつトレーニングしていきましたら、120半ばだったスコアが、前回やっと96を出すことができたんです。

これには、主人も驚いていました。どうしたんだ?と。

主人とも、より楽しくゴルフができるようになりましたし、私自身、ゴルフの楽しさの本質を知ることができたと思っております。

Copyright © わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しました All rights reserved.
  サイトマップ |  特定商取引に基づく表示 |  個人情報保護(プライバシポリシー) |  お問い合わせ