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‘アプローチを何とかしたい人へ’
わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しました
昨年6月ひょんなことから倉木先生の「驚異のゴルフ上達法」をネット配信で購入しました。
以来、初心者クラス同然の私が、1~2ヶ月で100切りに到達、自分でもビックリしたものです。
その後、そこそこに回れるようになり熱が入りすぎたせいか肋骨の疲労骨折にあいなり小休止。
今年3月シーズン突入と同時に仕事の合間に、月一ゴルフではとてもはかない夢かなと思いながら90切りに挑戦していました。
ところが、ゴルフを知らない小生ですので思うに任せず悶々として矢先に倉木先生の「アプローチの真髄」を見て、又々愕然としました。
やっぱり私はゴの字も分からなかった初心者マークだったのだと気がつきました。
それほど、「アプローチの真髄」の内容はいたせりつくせりで全てのことに初めて見ることばかり。
小生のようなものにとってこの上ない宝物のように見えます。
アプローチの基礎理論、練習方法、コースでの技術、分かりやすい図解入りと私にとっては藁をもつかむ思いの指導書となり一気に読破しました。
読み終わった時は、これでもう大丈夫だと内心一段と燃えるものが出てきました。
それほど私にとって「アプローチの真髄」はまたとないチャンスに遭遇したような気がしてなりません。
「驚異のゴルフ上達法」+「アプローチの真髄」のマニュアルは大事なバイブルとなりました。
これから何処まで自分なりのレコード上昇に繋がるか大きな夢が近づいたようです。
ここまで具体的にかつ理論的にアプローチについて書かれたものは見たことがありません。凄いと思います。
確かになかなか自分のものにするには時間がかかるのかもしれませんが、絶対に一見の価値があります。
理論だけではなく、考え方、取り組み方、意識の持ち方なども書いてあってなるほどと納得させられます。
書かれている通り、そもそもアプローチはアマチュアのゴルフにおいては軽視されがち。
ドライバーの飛距離、アイアンのバックスピンなんかでどうだすごいだろ!
みたいな会話が多いと思います。
でもそれでは安定したいいスコアは出ませんよね。
シングルのおじいさんとラウンドするとドライバーは必ずオーバードライブ、よく飛ぶねとか言われて有頂天になるのですが、セカンドでグリーン付近まで行ってアプローチでミスをして3パット、あがるとダブルボギー(悲)
おじいさんは50ヤードぐらい残ってもアプローチで1クラブのところまで寄せて1パットでパー。
いつもそんな調子です。
どうしてそんなに寄せが上手なんですか、教えて下さいって教えてもらうけれど体に沁みついたようなものでよく説明がわからない。
またライや傾斜によって全部打ち方が違う。覚えられないし、よくわからない。
練習しかないのだろうけれど打ちっぱなしにいくとドライバーとアイアンを振り回して、最後にちょっと練習...
「アプローチの真髄」を読んで考え方を変えてみようと思いました。歳をとると距離も落ちます。
切れも悪くなります。
でもアプローチは違います。
アプローチが凄いね!と言われるゴルファーが長くいいスコアを維持できるのだと思いました。
また傾斜によっての打ち方、おまけにバンカーの打ち方までついています。
バンカーは自信があるのですが、うまくいく日と駄目な日が両極端。
同じように打っているつもりなのに何が悪いのかまったくわからない。
また駄目な日に限ってバンカーによく入って大叩きをしてしまう。
読みながらははあ、全然わかってなかったなあと思いました。
書かれている通り練習をしても最初はうまくいかないのかもしれませんが、信じるものがあることは嬉しいことです。
だっていろんな本でいろんな違うことが書いてあって何が正しいのかわからないのですから。
もともとの「驚異のゴルフ上達法」を読んで自分のタイプを理解し、書かれている練習をしてゴルフがガラリと変わった自分がいますので信頼しています。
しっかりと読んで練習し、アプローチの達人を目指してみたいものです!(笑)
ゴルフは34歳から始めましたが下手な横好きで、スコアも100前後を
行ったり来たりです。
3年前に地元ゴルフ場のメンバーとなりましたが時間とお小使いの都合で、平均月に1~2度のプレイです。
コースの月例会もハンデ30が示すように、スコアは平均105ぐらいです。
その私が先日の日曜日の月例会でハーフ48で上がりました。
コンペ前の数日間、倉木さんのアプローチマニュアル書を読み漁りました。
ただ何しろ、中味が濃いのでとても数日で読完はできなかったのですが、ピッチエンドランの極意は何となく理解できたような気分になりました。
そして当日徹底してマニュアルアプローチの真髄を思い出しながらプレーしました。
結果ハーフだけですが48で上がることができ小生にとっては目からうろこでした。
今後も練習を通じ早く技術を身に着けたいと考えております。
ピッチエンドランのボデイターンはフルスイングに通じる。
究極のバンカーショット。
ロブショットの極意。
実際のコースで活用できるアプローチスイングの技術など。
とにかくこの1冊をマスターすればアプローチに関して悩むことはないし、スコアアップに繋がること間違いなしと実感した次第です。
最近、アプローチの重要性を強く認識し、練習場でアプローチショットの練習をしても、なかなか思うように行かず悩んでいましたが。「アプローチの真髄」を拝読しこれが私の求めていた練習バイブルと思いました。
内容も判りやすく、なぜ構えはオープンにしなくてはいけないか、なぜ左足体重なのかなどなど・・・
練習の基本や実践での内容どれをとっても参考になります。
私も練習するのにも”なぜなぜ”を追求しないと納得しない性格のため、このバイブルを基に是非とも自分のものとし、練習に励みラウンドでの成果を楽しみにしたいと思います。
大リーグのイチローのように、基本の繰り返し練習の積み重ねが大きな結果として残せるのも頷けます。
「アプローチの真髄」は正に、基本を大事にしたいゴルファーのうってつけのバイブルでしょう。
同僚からアプローチはうまいね!と言われるよう基本に忠実に練習に励み頑張ります。
本当に良いバイブルです。
「アプローチの真髄」今までいろいろな本を見ましたが、アプローチのことをこれほどまでに懇切丁寧にページ数を割いて書いてある本を見たことがありません。
グリップ、スタンス、ボールの位置、スイングの仕方など、どれをとっても細かく丁寧で、とてもわかりやすいです。
また、練習方法や実際コースに出たときのグリーン周りの攻め方など、上達もしやすくスコアにも直結します。
さらにバンカーでの打ち方などアプローチだけでなく、いろいろなトラブルにも対応できそうです。
飛距離はそこそこ出るようにはなったのですが、アイアンとくにグリーン周りでのアプローチが苦手であった私には本当に最適な一冊にな
りそうです。
これを実行することで間違いなくスコアは縮まると確信しています。
アプローチの真髄の内容は、シンプルなんだけれども非常に確信をつているというか、無駄な内容が無いので、市販されているレッスン書よりも集中して読めましたね。
今回、読んでみて、自分が思い違いをしていたことに色々と気づかされました。
たとえば、スタンスの意味とか、低い球の出し方とか。
何よりも、新たにわかったのが、アプローチの練習が、どうしてドライバーやアイアンの打ち方につながるのかということ。
世間に出ているレッスン書やゴルフ雑誌でもウェッジが打てれば、アイアンもドライバーも打てる旨説明していますが、自分には、それらのつながりが理解出来なかったんですよね。
それと、自分がピッチ&ランよりもロブを多用するのは、得意だからではなくて、単なる手打ちの傾向が強いから打ちやすかったんだ、ということが判明してしまいました(笑)。
これからは、アプローチの練習時間が一層増えることでしょう。
このたびアプローチの真髄、寄せの方法についての詳細なマニュアル、よくここまで明かしてくれたという感じで読ませていただきました。
読み進むうちに、ウェッジの使い方にこんなに考えるところ、方法があったのかと正直なところびっくりしています。
内容も具体的で実践しやすい説明がずらっと並んでいます。
自分のウェッジの使用法を反省させられるところ大です・・・
それと同時に小生の70歳という年齢からも今後のゴルフとの付き合いの中でウェッジの使用頻度は高くなり、いろいろなアプローチの仕方の重要性も増すと感じました。
きちんとした理論に基づいたクラブの使い方が整理できると感謝しています。
どの段階のゴルファーが読んでも大変参考になると思います、小生も何回も読み返しています。
距離が近いのでこれまで軽く考えていましたが、考えが浅はかでした。
アプローチの重要さを改めて実感しました。
アプローチの真髄は理論から日々の練習の仕方、実践での様々なライの状況に応じた打ち方、 はたまた応用テクニック等々多岐にわたり、特に打ち方に関してはアドレスからインパクト・フォロースルーの取り方まで本当に事細かく記載されていて、まさにアプローチはこれさえあれば完璧と言えると思います。
アプローチだけでこれだけの打ち方があるとは正直知りませんでした。読んでショックだったのは、今まで正しいと思っていた打ち方が実は間違っていた事でした。
私と同じ様に誤解している方も多いのではないでしょうか。
後は、実践するだけです!早速頑張ります。(それが一番の問題ですが。。)
これほど納得が出来て分かりやすい本が今まであったでしょうか。
それまでの自己流、当たり前であった誤解をすぐに解いてもらえました。
こんなにゴルフが変わるのか、変われるのか…100のスコアーがどうしても切れなかった私が夢であった90台へ突入出来ました。
それまでの長い道のりを一挙に「アプローチの真髄」が縮めてくれました。
ゴルフを始めて、順調にスコアーが良くなって行く過程でアプローチの重要性を痛感してゴルフ雑誌、ゴルフレッスンなどでアプローチショットを確認しましたが、立ち位置、ボールポジションなど目的によっての細かい所までの説明などはなかったですが、今回倉木さんのアプローチの真髄でアプローチショットを読みまして今まで自分が把握していたアプローチショットの知識がいかになかったかを痛感しました。
ピッチエンドラン、ロブショトでボールポジション、アドレスの変化、コックの使い分けなど今までの考えが間違っていたのにきずかされました。
何事にも違った認識でうまくなる訳はないので、これから教えて頂いた
通りに○○練習を重ねて順調にスコアーを良くしたいと思います。
「驚異のゴルフ上達法」を読んでとても参考になり またゴルフに やる気が出てきたところです。
練習スウィング(素振り)のように打てといわれるのは嘘。
素振り通りに打つとインパクト時にはフェースがオープンになっているため必ずスライスします。
このフェースをオープンからスクウェアにするフェースローテーションで余計な力が入ってミスするという解説。
初めてですね、こんな真実を知ったのは。
そして今回のアプローチの真髄はマニアックなマニュアルとありますがトンでもありません。
ドライバーはショウ、パットはマネー。
その間にあるアプローチこそ ズバリ「ゴルフの真髄」
だから題名は「アプローチの真髄」となっていますが 実は 「ゴルフ理論の真髄」ですね。
根本的に変わらない原理原則、基本、基礎が繰り返しやさしく説明されていて、この知識は一生モノです。
ですから 若い人ほどお得ですね。
多くのレッスン書は まるでルールブックのような一方的な解説になっていると思いませんか。
ルールなら公平の原則などに基づいた決め事だから無条件です。
しかしスウィングでこれが正しい打ち方といわれても無条件では受け入れられないものです、理屈が理解できないと。
ロブショットはオープンスタンスが基本といわれてもなぜオープンなのか十分説明していない場合が多いのです。
逆にクローズだとどんなミスが起きるのか解説してくれません。本書は懇切丁寧繰り返し教えてくれます。
正しい動作の解説しかしていないレッスン書よ「さようなら」です。
基礎を理解していないと巷にあるワンポイントレッスンや口だけシングルの方々の理屈に振り回されます。
調子が悪い時はついつい感覚的な表現の多いレッスンに頼ることがあります。こういう感じで打つと良いなどと。
そうすれば全ての基本的な動作がピタリと正しく再現できるような錯覚におちいります。オートマチックカメラみたいに。
オートマチックカメラは距離もシャッタースピードや絞りなどの基本的な知識が無くとも押すだけでグッドショットです。
スウィングはそうは行きません。
このマニュアルを理解すると いろいろな雑誌やレッスン書に対する「選球眼」が身につけられます。
いろいろなレッスンの正しい吸収能力が身につきます。
ピタリと止まるアプローチはクラブとボールを選ばないと・・・なんてことも書いてあります。言われてみれば当たり前ですね。
それからアプローチスウィングの理論には新しいものはありませんという内容には衝撃的ですね。
スタンス、グリップ、ひざ・腰・肩の向き、切り返しからインパクトそしてフォローの取り方についてなぜそうするのか基本を解説しながら、様々なアプローチを教えてくれます。
技のデパート、いや小技に関する専門店街といった内容ですね。
とにかく、もったいなくてとても人に教えられないことがたくさん書いてあります、ここには。
アプローチはもちろん、ゴルフがうまくなりたい人は このマニュアルアプローチの真髄を読む。「これでいいのだ」
出し惜しみはしないと、よく仰っていますが、本当に有言実行の倉木さんのお人柄には大変に感銘を受ける次第です。
今回の件も含め、様々な特典や相談を受けることができ、あの時思い切って最初のマニュアル「驚異のゴルフ上達法」を購入して本当に良かったと思う今日この頃です。
さて「アプローチの真髄」のマニュアルですが、この練習法素晴らしいです。しかも練習場で練習するのと違いお金もかかりません。
この練習法は倉木さんがプロ目指して必死に取り組んだものだと思います。
秘伝の練習方法を教えていただいたわけですから、私も根気強く取り組んでいきたいと思います。
私のドライバーの飛距離は210~220程度です。現在のゴルフダイジェストにHCは20です。
しかし、この練習法をコツコツやりアプローチが上達すれば、ハンデは減らせると確信がもてました。
がんばります。
アプローチの真髄の第2章にはとても重要な内容が書かれていると思います。(アプローチの原理原則)どこが大事かというと全部大事な内容が書かれていると思います。
悩んだ時等、読み返してみたい内容が書かれていると思います。
第3章は実践的な事細かく書かれており素晴らしいです。今まで、何故アプローチで成功できなかったのか良くわかりました。
今後のゴルフ人生において色々な難しいアプローチに遭遇すると思いますが、もし失敗してもこの章を読めば原因を究明できると思います。
読みすすんで行くうちにバンカーショットの章があったのには驚きました。
本当に太っ腹ですね(笑)。
実はすべてのショットの中で一番苦手なのが、ガードバンカーからの
ショットなのです。
先日コースに行った時もバンカーからのホームランで少なくとも2打は損しました。
ベタピンとまで行かなくとも、大たたきにつながらないバンカーショットをしなければと思っていたところでしたのでとてもうれしかったです。
この「アプローチの真髄」は、その名に恥じないアプローチの教本だと思います。
私は、非力なので、飛ばすことより、ショートゲーム・アプローチ・パターといった小技を好み、スコアの割にはそこそこの腕前はあると思っています。
よく色々なところで、アプローチやパターはスコアアップには欠かせないものであると 聞きますし、私もそれが大事であると思っています。
しかし、大事なことだとはわかっていても、実際にアプローチはどうしていいのか分からず、また練習場では、地味でドライバーに比べ面白くはないです。
そこで、私は数多くの雑誌の情報やレッスン書を買っては、練習に取り組みました。
さまざまなことを書いていますが、どれもいまいちというか、簡単にしか書いていなくて書かれているようには、うまくできませんでした。
それなりに練習しているので、ある程度は打てるようにはなっていましたが、練習の割には成果がわかりませんでした。
このアプローチの真髄は、アプローチの決定版というもので、分厚いマニュアルではありますが、本当に基本的なことからいろいろな技まで書かれています。
私は、このマニュアルに書かれているアプローチの原理原則は非常に理論的で納得いくものだし、アプローチスイングの理論に新しいものなどないという言葉はまさにその通りだと思うし、なんで今まで気づかなかったのだろうと思いました。
一通り読んで、何度か練習に取り組みました。
もちろんやり始めて間もないので、うまくはいきませんが、打球方向や打感も以前とは別で、理想としていた安定しているショットが少しは打てている感じがしました。
練習方法も書かれているので、このマニュアルをしっかりと実践しさえすればショートゲーム名人になれると確信しています。
現在54歳、ゴルフを本気になって取り組んで2年半になります。
約1年半前に倉木さんのレポート(元ゴルフ研修生クラフトマンが教える驚異のゴルフ上達法)を実践開始!
目から鱗の理論を納得してからは素直に実践する日々です。
特にアプローチの大事さは痛感しています。
今回の、マニュアルは今までメールで頂いた練習法の集大成ですね、一気に、そして丁寧に読みました。
そして、即、実践!基本からゆっくり正確に、確実に!
特に、「アプローチの原理、原則をマスターするアプローチの真髄」にあっては既に目から落ちてしまったはずの「うろこ」がまた落ちた!という感じです。
倉木さんのこのマニュアルと親切なメールでのご指導のお陰で 最近は3回に2回は90を切れるようになりました。
ゴルフを誘ってくれた友人にはまだ内緒です!急に上手くなった私を不思議がっていますがまだ教えません
「アプローチの真髄」読ませていただいてます。
スピンをかけてピタッと止めるアプローチにこだわり続け、アプローチは比較的得意だと思っていたのですが、そんな自信はあえなく吹き飛んでしまいました。
すべてに理由と目的があることで、トレーニングに迷いが全くなくなりました。
ただ黙々と球を打ち続けていた時間を考えると、本当に救われた想いです。
私はアイアンショットが苦手で、どうしてもハンドファーストでロフト通りのインパクトができなかったんですが、アプローチ練習の「右膝の送り」、「右手首の角度」、「ボディーターン」を意識することで、初めて感覚を掴むことができました。
思わぬ収穫です。
アプローチの真髄購入させていただきました。
アプローチはいままで、何となく雑誌・ビデオ等で表現してある事項をその背景が何であるかにもやもやしたものを感じながら、実践していたのですが、このマニュアルを読んでこのもやもやがスッキリと晴れました。
また5歩のアプローチ練習を行うことで、フルショットの改善に結びつくとの解説につき、真剣に練習に取組んでみようという気になりました。
30日間で、ベストスコア更新も期待ができる気がしてまいりました。
ゴルフを初めて40年になり、最近は昔のようにアプローチの勘が戻らず、流石ソロソロ打ち止めにしようかと思っておりました。
アプローチの真髄のマニュアルを半信半疑で読むうちに、最盛期(といってもHCP10程度でしたが)ゴルフが楽しく、アプローチが上手くいっていたあの時の動きを理論的かつ具体的に再現してくれていました・・・
思わず夢中で読み終わってしまいました。忘れていたあの動きを再度取り戻そうといそいそ練習場で練習を再開。
ゴルフへの熱い思いを蘇らせて頂きました
半年前までは、グリーン周りのアプローチショットになるとどうして良いか分からず、頭が真っ白になりました。
レッスンで、周りの人がアプローチショットをアドバイスしてくれますが、断片的で身につかずに悩んでいたところに、倉木真二さんの【驚異のゴルフ上達法】アプローチの真髄に出会い、9月10日に入手しました。
毎日とはいきませんが自宅庭でレッスンしています。
10月17日の恒例のコンペ(参加24人)で、前半48(平均パット1.3/ホール)、後半はドライバーで力みが出、OB、右左ラフ等で50オーバーでしたが、トータル平均パットは1.5/ホール、又、バンカーショットはボール手前3cm、マニュアルの実行で、全て1回でうまく出すことが出来ました。
アプローチショットでは、ピッチエンドランとロブショットの選択とパター→7I→8I→9I→PW→AW→SWのクラブ選択が出来るようになりました。
結果、20回記念のコンペで、優勝出来ました。
今回「アプローチの真髄」を数回丁寧に読み返しました。
そのたび毎に本書のインストラクションの背景を理解し、今までの長年に亘り買い集め読み続けてきた多くのゴルフ書の内容を完全に白紙に戻し、多くの親切な先輩や、レベルの高いアマチュアゴルファーからのアドバイスも無かったことにしようときめるに至りました。
何れの書もアドバイスも部分的には正しいことも多いのですが、本書のようにショットの完結に至るまでの途中の各所作の有機的関連性の説明が殆どなく、スイングの部分良好、全体不良の弊害に陥ったものであるとおもます。
本書を読み得心したことは、良いボールを打つために原理原則に沿ったセットアップ、テークバック、膝の送り、切り替えし、インパクト、フォロースルー等はじめ肘の抜き方、ボディターンの重要性等々、目的達成の為に行うべき身体各部の動きを実体験から具体的に解きほぐしてアプローチの上達を願う多くのゴルファーにその秘伝を惜しみなく開示された稀有な書です。
アプローチの原理原則の教えとはいえ、フルスイングは勿論、ゴルフスイングすべてに共通する原点を解き明かされた教本であり実用応用書です。
本書を充分理解されたゴルファーは家での練習、練習場での特訓に従来と違った意気込みで、取り組みコースでのアプローチが愉しみになってくること間違いありません。
ゴルファーに諸々の可能性と楽しみを与えてくださった倉木様に感謝いたします。
「アプローチの真髄」を読み終えた時、何でもっと早くにこの書に出会えなかったのかとの思いで一杯でした。今はパワーのある若い頃と違ってアプローチを主体にしたショートゲームでスコアアップに努力しなければパワーヒッターには並べないと感じていたところ、そのアプローチのレベルアップが実現できる理論の書が現れたのです。
これまでアプローチについて数多くのことを勉強し練習してきましたが、自分の力不足の為習得には至りませんでした。
この度本書を一読したところすっきりと腑におちるところばかりです。
アプローチの基本となるピッチエンドランとロブショットの原理原則を充分理解し具体的練習に取り組み気持ちの良いアプローチを体感したいと思っております。
「アプローチの真髄」じっくりと読ませて頂き、早速実践しています。このマニュアルを読むまでの自分は、何気なく、そして基本練習というよりもただひたすら打ちまくる練習でした。
私のホームコースはベント2グリーンでパーオン率が低く、寄せの善し悪しでその日のスコアが大抵決まってしまいます。
アプローチではボール位置を右にし、サンドウェッジをかぶせてハンドファーストに打つ寄せを長年実践してきましたが、このマニュアルで初めて間違いだったことに気づきました。
飽きのこないゲーム性のある効果的な練習法と、アプローチの原理原則に基づいた正しい構えとスイングがこのマニュアルには満載されており、これからは今まで以上に安定した寄せが実現しそうです。
練習場5回あるいはホームコース1ラウンド分の費用で最高の本をゲット出来ました。
私がこの本を読んで“目からウロコ”と感じたことを具体的に書いて見ます。
1. グリップの中間を握ることでヘッドの重みを感じるようになりました。
(今まで近くの寄せは、シャフト近くまで短く持っていました。)
2. ボールの位置を本の通りにすることで、ザックリや距離のバラツキが少なくなりました。(これまでは、グリーン周りはボールを右足前に置いていました。)
3.○○○練習法で2種類のアプローチがマスター出来そうです。
(これまでも籠をおいて練習してましたが、距離と高さの設定が不明確でした。)
4. 自宅で3日/1週間のペース(1日約30球×6回)でバケツ練習法を実践し2週間ぶりに練習場にいったところ、何と通常のショットが手振りではなく下半身から始動でき、生きたボールが出ました。もちろん距離も出ます。(理論は解っていましたが、どうしても手から打ちに行ってしまい、矯正方法を悩んでおりました。)
以上が購入して2週間実践してみた上での感想です。
私は10年前オフィシャル11でしたが、腰を痛め復帰してからもスイングが元に戻らず現在はアベレージが92位です。
非常に情けない状態なので一からやり直すつもりで色々試行錯誤してましたが、「アプローチの真髄」を読んで、もう悩む必要はなくなりました。
ゴルフはなんと言ってもアプローチとパターです。何度も読んで実践し、体で覚えてコースで普段どおり出せる様に頑張りたいと思います。
私は、比較的研究熱心で今までゴルフ雑誌を読みあさり、ああでもないこうでもないと頭の中で練習を繰り返すタイプでした。
しかし、「驚異のゴルフ上達法」それに続く「アプローチの真髄」を購入してからというもの、めっきりとゴルフ雑誌を購入する回数も少なくなりました。
ゴルフ雑誌に書いてある上達法は、言い回しこそ毎回変化していても結局は倉木さんのおっしゃる「スイング理論の核心」に辿り着き、ひいては、その「核心」をできるだけ遠回しに意地悪く書いてあるものだと気が付いたからです。
まるで、何ヶ月通っても大事なことを教えてくれないレッスンプロのように・・・
それに比べ「驚異のゴルフ上達法」「アプローチの真髄」は何度読ませていただいても本当に・・・誠意すら感じます。
現在、週に4,5日は練習しており、それ以来2回のラウンドでも、めったに無かったチップインも3回あり、当面の目標だった「ハーフ30台」も達成することができました。
もうひとつ嬉しかったのが、アプローチの練習、理論を理解するうちにドライバーの悩みと曲がりが少なくなったことです。
これからさらに練習を重ね、次の目標である「70台」に向けて頑張ろうと思っています。
昨年夏に定年を迎え、嘱託社員となりゴルフをする機会が増えました。
毎月のコンペにも参加するようになったのですが、なかなか満足できるゴルフが出来ず、悔しい思いをすることが多かったです。
自己分析でグリーン回りのレベルアップが必要との思いがありました。
そこに、倉木さんからのアプローチの上達法の紹介があり、アプローチの真髄で早速、練習をしました。
今までのやり方は白紙にして、2週間後のコンペに臨みました。
結果はなんと、自己新記録のグロス77(パー71)での優勝です。
課題のヨセワンが、12回中で9回成功での成果でした。
61才になって、自己新が出るとは思ってもいませんでしたので、感激しています。
すばらしい理論に感謝し、さらに研鑽するつもりです。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左1軸打法にして良くなった点
1. 左股関節を軸にして、シッカリト当たる実感が得られるようになった。
ズレタ時も分かるようになった。
2. アプローチが真っ直ぐに飛び、よく寄るようになった。
3. 左サイドを止めて、右サイドを動かすコツを、体得しつつある。
ドライバーショットは、特に実感しており、得意になった。
4. 体が立っている構えが、良いショットを生む。
前かがみを少なくすると良い結果が得られる。
5. 今まで、軸がブレテいたのが分かった。
6. 下半身がシッカリして、スイングできている。
私の知り合いでHC2の方がいます。
その方は、交通事故で右足が不自由で、歩行時は右足を
引きずって歩いている方なのですが
ゴルフとなるとすばらしく力強い球を打ちます。
見ていると左足一本で打っているに違いないのですが
ティーショット、セカンド、アプローチとすばらしい限り
であります。たぶん世界最新ゴルフ上達プログラムの一軸打法の真髄なのではないでしょうか?
数年でシングル入りし中部アマの予選も通るほどの尊敬する先輩であります。
先輩のスイングを見るたびに一軸を思い出します。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左一軸打法にして感じた事を報告させていただきます。
(箇条書きで書かせてもらいます。)
1. 方向性が良くなった。
2. アプローチ、特にバンカーショットが著しく上達した。
3. 飛距離が15ヤード伸びた。
4. パーオンしなくてグリーンを外してもボギーを叩く気がしなくなった。
5. 難しいライ(ベアグラウンド等)からのショットが楽しくなった。
6. ゴルフが易しいと感じるようになった。
7. ハザードがあっても怖がらなくなった。
8. ラフからのショットでもそれなりの距離と方向性が出るようになった。
9. グリーンが近く感じられるようになった。
10. 高価なゴルフクラブが良いショットを生むのでは無く、
良いスィングが良いショットを生むという事の理解が出来た。
11. 短期間でスィング改造が出来て結果がすぐ出せる理論。
12. 髪の毛一本たりとも無駄な動きをさせないスィングである
(先生の談:もっとも私には無駄な動きをする髪の毛はありませんが・・・笑)
13. SW(サンドウェッジ)でのスィングが出来れば、W1(ドライバー)でも同じスィングで打てる。
(理論がどのクラブでも同じ事の証明)
等々、総合的に見て、良いこと尽くしで左一軸打法は最強のゴルフ理論であると
確信しました。
他のショットまでも良くなるという相乗効果が出ています。
骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命すぐやってみました。●●って本当に●●の動きですね。●●をやってなくても出来ますね。私は10秒もかからず出来ました。最初は不安があったのですが、腕が勝手に動 いたのは驚きました。本当に直線に動くのですね。アプローチがこんなに簡単だったとは知りませんでした。前はいつもザックリが出てました。手であわせに行ってたのだから当然ですね。
飛ばしには自信があったのですが、曲がることも多く困っていました。これだけ飛んで曲がらなければ、ゆうことなしですね。280ヤードは飛んでるようです。値段でちょっと、どうしようかなと思ったのだけど、 購入して正解でした。今までで、一番価値のある買い物です。