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‘めっちゃ上達する練習法が知りたい人へ’
わたしはこの練習法でゴルフがめっちゃ上達しました
昨年6月ひょんなことから倉木先生の「驚異のゴルフ上達法」をネット配信で購入しました。
以来、初心者クラス同然の私が、1~2ヶ月で100切りに到達、自分でもビックリしたものです。
その後、そこそこに回れるようになり熱が入りすぎたせいか肋骨の疲労骨折にあいなり小休止。
今年3月シーズン突入と同時に仕事の合間に、月一ゴルフではとてもはかない夢かなと思いながら90切りに挑戦していました。
ところが、ゴルフを知らない小生ですので思うに任せず悶々として矢先に倉木先生の「アプローチの真髄」を見て、又々愕然としました。
やっぱり私はゴの字も分からなかった初心者マークだったのだと気がつきました。
それほど、「アプローチの真髄」の内容はいたせりつくせりで全てのことに初めて見ることばかり。
小生のようなものにとってこの上ない宝物のように見えます。
アプローチの基礎理論、練習方法、コースでの技術、分かりやすい図解入りと私にとっては藁をもつかむ思いの指導書となり一気に読破しました。
読み終わった時は、これでもう大丈夫だと内心一段と燃えるものが出てきました。
それほど私にとって「アプローチの真髄」はまたとないチャンスに遭遇したような気がしてなりません。
「驚異のゴルフ上達法」+「アプローチの真髄」のマニュアルは大事なバイブルとなりました。
これから何処まで自分なりのレコード上昇に繋がるか大きな夢が近づいたようです。
ここまで具体的にかつ理論的にアプローチについて書かれたものは見たことがありません。凄いと思います。
確かになかなか自分のものにするには時間がかかるのかもしれませんが、絶対に一見の価値があります。
理論だけではなく、考え方、取り組み方、意識の持ち方なども書いてあってなるほどと納得させられます。
書かれている通り、そもそもアプローチはアマチュアのゴルフにおいては軽視されがち。
ドライバーの飛距離、アイアンのバックスピンなんかでどうだすごいだろ!
みたいな会話が多いと思います。
でもそれでは安定したいいスコアは出ませんよね。
シングルのおじいさんとラウンドするとドライバーは必ずオーバードライブ、よく飛ぶねとか言われて有頂天になるのですが、セカンドでグリーン付近まで行ってアプローチでミスをして3パット、あがるとダブルボギー(悲)
おじいさんは50ヤードぐらい残ってもアプローチで1クラブのところまで寄せて1パットでパー。
いつもそんな調子です。
どうしてそんなに寄せが上手なんですか、教えて下さいって教えてもらうけれど体に沁みついたようなものでよく説明がわからない。
またライや傾斜によって全部打ち方が違う。覚えられないし、よくわからない。
練習しかないのだろうけれど打ちっぱなしにいくとドライバーとアイアンを振り回して、最後にちょっと練習...
「アプローチの真髄」を読んで考え方を変えてみようと思いました。歳をとると距離も落ちます。
切れも悪くなります。
でもアプローチは違います。
アプローチが凄いね!と言われるゴルファーが長くいいスコアを維持できるのだと思いました。
また傾斜によっての打ち方、おまけにバンカーの打ち方までついています。
バンカーは自信があるのですが、うまくいく日と駄目な日が両極端。
同じように打っているつもりなのに何が悪いのかまったくわからない。
また駄目な日に限ってバンカーによく入って大叩きをしてしまう。
読みながらははあ、全然わかってなかったなあと思いました。
書かれている通り練習をしても最初はうまくいかないのかもしれませんが、信じるものがあることは嬉しいことです。
だっていろんな本でいろんな違うことが書いてあって何が正しいのかわからないのですから。
もともとの「驚異のゴルフ上達法」を読んで自分のタイプを理解し、書かれている練習をしてゴルフがガラリと変わった自分がいますので信頼しています。
しっかりと読んで練習し、アプローチの達人を目指してみたいものです!(笑)
ゴルフは34歳から始めましたが下手な横好きで、スコアも100前後を
行ったり来たりです。
3年前に地元ゴルフ場のメンバーとなりましたが時間とお小使いの都合で、平均月に1~2度のプレイです。
コースの月例会もハンデ30が示すように、スコアは平均105ぐらいです。
その私が先日の日曜日の月例会でハーフ48で上がりました。
コンペ前の数日間、倉木さんのアプローチマニュアル書を読み漁りました。
ただ何しろ、中味が濃いのでとても数日で読完はできなかったのですが、ピッチエンドランの極意は何となく理解できたような気分になりました。
そして当日徹底してマニュアルアプローチの真髄を思い出しながらプレーしました。
結果ハーフだけですが48で上がることができ小生にとっては目からうろこでした。
今後も練習を通じ早く技術を身に着けたいと考えております。
ピッチエンドランのボデイターンはフルスイングに通じる。
究極のバンカーショット。
ロブショットの極意。
実際のコースで活用できるアプローチスイングの技術など。
とにかくこの1冊をマスターすればアプローチに関して悩むことはないし、スコアアップに繋がること間違いなしと実感した次第です。
最近、アプローチの重要性を強く認識し、練習場でアプローチショットの練習をしても、なかなか思うように行かず悩んでいましたが。「アプローチの真髄」を拝読しこれが私の求めていた練習バイブルと思いました。
内容も判りやすく、なぜ構えはオープンにしなくてはいけないか、なぜ左足体重なのかなどなど・・・
練習の基本や実践での内容どれをとっても参考になります。
私も練習するのにも”なぜなぜ”を追求しないと納得しない性格のため、このバイブルを基に是非とも自分のものとし、練習に励みラウンドでの成果を楽しみにしたいと思います。
大リーグのイチローのように、基本の繰り返し練習の積み重ねが大きな結果として残せるのも頷けます。
「アプローチの真髄」は正に、基本を大事にしたいゴルファーのうってつけのバイブルでしょう。
同僚からアプローチはうまいね!と言われるよう基本に忠実に練習に励み頑張ります。
本当に良いバイブルです。
「アプローチの真髄」今までいろいろな本を見ましたが、アプローチのことをこれほどまでに懇切丁寧にページ数を割いて書いてある本を見たことがありません。
グリップ、スタンス、ボールの位置、スイングの仕方など、どれをとっても細かく丁寧で、とてもわかりやすいです。
また、練習方法や実際コースに出たときのグリーン周りの攻め方など、上達もしやすくスコアにも直結します。
さらにバンカーでの打ち方などアプローチだけでなく、いろいろなトラブルにも対応できそうです。
飛距離はそこそこ出るようにはなったのですが、アイアンとくにグリーン周りでのアプローチが苦手であった私には本当に最適な一冊にな
りそうです。
これを実行することで間違いなくスコアは縮まると確信しています。
アプローチの真髄の内容は、シンプルなんだけれども非常に確信をつているというか、無駄な内容が無いので、市販されているレッスン書よりも集中して読めましたね。
今回、読んでみて、自分が思い違いをしていたことに色々と気づかされました。
たとえば、スタンスの意味とか、低い球の出し方とか。
何よりも、新たにわかったのが、アプローチの練習が、どうしてドライバーやアイアンの打ち方につながるのかということ。
世間に出ているレッスン書やゴルフ雑誌でもウェッジが打てれば、アイアンもドライバーも打てる旨説明していますが、自分には、それらのつながりが理解出来なかったんですよね。
それと、自分がピッチ&ランよりもロブを多用するのは、得意だからではなくて、単なる手打ちの傾向が強いから打ちやすかったんだ、ということが判明してしまいました(笑)。
これからは、アプローチの練習時間が一層増えることでしょう。
このたびアプローチの真髄、寄せの方法についての詳細なマニュアル、よくここまで明かしてくれたという感じで読ませていただきました。
読み進むうちに、ウェッジの使い方にこんなに考えるところ、方法があったのかと正直なところびっくりしています。
内容も具体的で実践しやすい説明がずらっと並んでいます。
自分のウェッジの使用法を反省させられるところ大です・・・
それと同時に小生の70歳という年齢からも今後のゴルフとの付き合いの中でウェッジの使用頻度は高くなり、いろいろなアプローチの仕方の重要性も増すと感じました。
きちんとした理論に基づいたクラブの使い方が整理できると感謝しています。
どの段階のゴルファーが読んでも大変参考になると思います、小生も何回も読み返しています。
距離が近いのでこれまで軽く考えていましたが、考えが浅はかでした。
アプローチの重要さを改めて実感しました。
アプローチの真髄は理論から日々の練習の仕方、実践での様々なライの状況に応じた打ち方、 はたまた応用テクニック等々多岐にわたり、特に打ち方に関してはアドレスからインパクト・フォロースルーの取り方まで本当に事細かく記載されていて、まさにアプローチはこれさえあれば完璧と言えると思います。
アプローチだけでこれだけの打ち方があるとは正直知りませんでした。読んでショックだったのは、今まで正しいと思っていた打ち方が実は間違っていた事でした。
私と同じ様に誤解している方も多いのではないでしょうか。
後は、実践するだけです!早速頑張ります。(それが一番の問題ですが。。)
これほど納得が出来て分かりやすい本が今まであったでしょうか。
それまでの自己流、当たり前であった誤解をすぐに解いてもらえました。
こんなにゴルフが変わるのか、変われるのか…100のスコアーがどうしても切れなかった私が夢であった90台へ突入出来ました。
それまでの長い道のりを一挙に「アプローチの真髄」が縮めてくれました。
ゴルフを始めて、順調にスコアーが良くなって行く過程でアプローチの重要性を痛感してゴルフ雑誌、ゴルフレッスンなどでアプローチショットを確認しましたが、立ち位置、ボールポジションなど目的によっての細かい所までの説明などはなかったですが、今回倉木さんのアプローチの真髄でアプローチショットを読みまして今まで自分が把握していたアプローチショットの知識がいかになかったかを痛感しました。
ピッチエンドラン、ロブショトでボールポジション、アドレスの変化、コックの使い分けなど今までの考えが間違っていたのにきずかされました。
何事にも違った認識でうまくなる訳はないので、これから教えて頂いた
通りに○○練習を重ねて順調にスコアーを良くしたいと思います。
「驚異のゴルフ上達法」を読んでとても参考になり またゴルフに やる気が出てきたところです。
練習スウィング(素振り)のように打てといわれるのは嘘。
素振り通りに打つとインパクト時にはフェースがオープンになっているため必ずスライスします。
このフェースをオープンからスクウェアにするフェースローテーションで余計な力が入ってミスするという解説。
初めてですね、こんな真実を知ったのは。
そして今回のアプローチの真髄はマニアックなマニュアルとありますがトンでもありません。
ドライバーはショウ、パットはマネー。
その間にあるアプローチこそ ズバリ「ゴルフの真髄」
だから題名は「アプローチの真髄」となっていますが 実は 「ゴルフ理論の真髄」ですね。
根本的に変わらない原理原則、基本、基礎が繰り返しやさしく説明されていて、この知識は一生モノです。
ですから 若い人ほどお得ですね。
多くのレッスン書は まるでルールブックのような一方的な解説になっていると思いませんか。
ルールなら公平の原則などに基づいた決め事だから無条件です。
しかしスウィングでこれが正しい打ち方といわれても無条件では受け入れられないものです、理屈が理解できないと。
ロブショットはオープンスタンスが基本といわれてもなぜオープンなのか十分説明していない場合が多いのです。
逆にクローズだとどんなミスが起きるのか解説してくれません。本書は懇切丁寧繰り返し教えてくれます。
正しい動作の解説しかしていないレッスン書よ「さようなら」です。
基礎を理解していないと巷にあるワンポイントレッスンや口だけシングルの方々の理屈に振り回されます。
調子が悪い時はついつい感覚的な表現の多いレッスンに頼ることがあります。こういう感じで打つと良いなどと。
そうすれば全ての基本的な動作がピタリと正しく再現できるような錯覚におちいります。オートマチックカメラみたいに。
オートマチックカメラは距離もシャッタースピードや絞りなどの基本的な知識が無くとも押すだけでグッドショットです。
スウィングはそうは行きません。
このマニュアルを理解すると いろいろな雑誌やレッスン書に対する「選球眼」が身につけられます。
いろいろなレッスンの正しい吸収能力が身につきます。
ピタリと止まるアプローチはクラブとボールを選ばないと・・・なんてことも書いてあります。言われてみれば当たり前ですね。
それからアプローチスウィングの理論には新しいものはありませんという内容には衝撃的ですね。
スタンス、グリップ、ひざ・腰・肩の向き、切り返しからインパクトそしてフォローの取り方についてなぜそうするのか基本を解説しながら、様々なアプローチを教えてくれます。
技のデパート、いや小技に関する専門店街といった内容ですね。
とにかく、もったいなくてとても人に教えられないことがたくさん書いてあります、ここには。
アプローチはもちろん、ゴルフがうまくなりたい人は このマニュアルアプローチの真髄を読む。「これでいいのだ」
出し惜しみはしないと、よく仰っていますが、本当に有言実行の倉木さんのお人柄には大変に感銘を受ける次第です。
今回の件も含め、様々な特典や相談を受けることができ、あの時思い切って最初のマニュアル「驚異のゴルフ上達法」を購入して本当に良かったと思う今日この頃です。
さて「アプローチの真髄」のマニュアルですが、この練習法素晴らしいです。しかも練習場で練習するのと違いお金もかかりません。
この練習法は倉木さんがプロ目指して必死に取り組んだものだと思います。
秘伝の練習方法を教えていただいたわけですから、私も根気強く取り組んでいきたいと思います。
私のドライバーの飛距離は210~220程度です。現在のゴルフダイジェストにHCは20です。
しかし、この練習法をコツコツやりアプローチが上達すれば、ハンデは減らせると確信がもてました。
がんばります。
アプローチの真髄の第2章にはとても重要な内容が書かれていると思います。(アプローチの原理原則)どこが大事かというと全部大事な内容が書かれていると思います。
悩んだ時等、読み返してみたい内容が書かれていると思います。
第3章は実践的な事細かく書かれており素晴らしいです。今まで、何故アプローチで成功できなかったのか良くわかりました。
今後のゴルフ人生において色々な難しいアプローチに遭遇すると思いますが、もし失敗してもこの章を読めば原因を究明できると思います。
読みすすんで行くうちにバンカーショットの章があったのには驚きました。
本当に太っ腹ですね(笑)。
実はすべてのショットの中で一番苦手なのが、ガードバンカーからの
ショットなのです。
先日コースに行った時もバンカーからのホームランで少なくとも2打は損しました。
ベタピンとまで行かなくとも、大たたきにつながらないバンカーショットをしなければと思っていたところでしたのでとてもうれしかったです。
この「アプローチの真髄」は、その名に恥じないアプローチの教本だと思います。
私は、非力なので、飛ばすことより、ショートゲーム・アプローチ・パターといった小技を好み、スコアの割にはそこそこの腕前はあると思っています。
よく色々なところで、アプローチやパターはスコアアップには欠かせないものであると 聞きますし、私もそれが大事であると思っています。
しかし、大事なことだとはわかっていても、実際にアプローチはどうしていいのか分からず、また練習場では、地味でドライバーに比べ面白くはないです。
そこで、私は数多くの雑誌の情報やレッスン書を買っては、練習に取り組みました。
さまざまなことを書いていますが、どれもいまいちというか、簡単にしか書いていなくて書かれているようには、うまくできませんでした。
それなりに練習しているので、ある程度は打てるようにはなっていましたが、練習の割には成果がわかりませんでした。
このアプローチの真髄は、アプローチの決定版というもので、分厚いマニュアルではありますが、本当に基本的なことからいろいろな技まで書かれています。
私は、このマニュアルに書かれているアプローチの原理原則は非常に理論的で納得いくものだし、アプローチスイングの理論に新しいものなどないという言葉はまさにその通りだと思うし、なんで今まで気づかなかったのだろうと思いました。
一通り読んで、何度か練習に取り組みました。
もちろんやり始めて間もないので、うまくはいきませんが、打球方向や打感も以前とは別で、理想としていた安定しているショットが少しは打てている感じがしました。
練習方法も書かれているので、このマニュアルをしっかりと実践しさえすればショートゲーム名人になれると確信しています。
現在54歳、ゴルフを本気になって取り組んで2年半になります。
約1年半前に倉木さんのレポート(元ゴルフ研修生クラフトマンが教える驚異のゴルフ上達法)を実践開始!
目から鱗の理論を納得してからは素直に実践する日々です。
特にアプローチの大事さは痛感しています。
今回の、マニュアルは今までメールで頂いた練習法の集大成ですね、一気に、そして丁寧に読みました。
そして、即、実践!基本からゆっくり正確に、確実に!
特に、「アプローチの原理、原則をマスターするアプローチの真髄」にあっては既に目から落ちてしまったはずの「うろこ」がまた落ちた!という感じです。
倉木さんのこのマニュアルと親切なメールでのご指導のお陰で 最近は3回に2回は90を切れるようになりました。
ゴルフを誘ってくれた友人にはまだ内緒です!急に上手くなった私を不思議がっていますがまだ教えません
「アプローチの真髄」読ませていただいてます。
スピンをかけてピタッと止めるアプローチにこだわり続け、アプローチは比較的得意だと思っていたのですが、そんな自信はあえなく吹き飛んでしまいました。
すべてに理由と目的があることで、トレーニングに迷いが全くなくなりました。
ただ黙々と球を打ち続けていた時間を考えると、本当に救われた想いです。
私はアイアンショットが苦手で、どうしてもハンドファーストでロフト通りのインパクトができなかったんですが、アプローチ練習の「右膝の送り」、「右手首の角度」、「ボディーターン」を意識することで、初めて感覚を掴むことができました。
思わぬ収穫です。
アプローチの真髄購入させていただきました。
アプローチはいままで、何となく雑誌・ビデオ等で表現してある事項をその背景が何であるかにもやもやしたものを感じながら、実践していたのですが、このマニュアルを読んでこのもやもやがスッキリと晴れました。
また5歩のアプローチ練習を行うことで、フルショットの改善に結びつくとの解説につき、真剣に練習に取組んでみようという気になりました。
30日間で、ベストスコア更新も期待ができる気がしてまいりました。
ゴルフを初めて40年になり、最近は昔のようにアプローチの勘が戻らず、流石ソロソロ打ち止めにしようかと思っておりました。
アプローチの真髄のマニュアルを半信半疑で読むうちに、最盛期(といってもHCP10程度でしたが)ゴルフが楽しく、アプローチが上手くいっていたあの時の動きを理論的かつ具体的に再現してくれていました・・・
思わず夢中で読み終わってしまいました。忘れていたあの動きを再度取り戻そうといそいそ練習場で練習を再開。
ゴルフへの熱い思いを蘇らせて頂きました
半年前までは、グリーン周りのアプローチショットになるとどうして良いか分からず、頭が真っ白になりました。
レッスンで、周りの人がアプローチショットをアドバイスしてくれますが、断片的で身につかずに悩んでいたところに、倉木真二さんの【驚異のゴルフ上達法】アプローチの真髄に出会い、9月10日に入手しました。
毎日とはいきませんが自宅庭でレッスンしています。
10月17日の恒例のコンペ(参加24人)で、前半48(平均パット1.3/ホール)、後半はドライバーで力みが出、OB、右左ラフ等で50オーバーでしたが、トータル平均パットは1.5/ホール、又、バンカーショットはボール手前3cm、マニュアルの実行で、全て1回でうまく出すことが出来ました。
アプローチショットでは、ピッチエンドランとロブショットの選択とパター→7I→8I→9I→PW→AW→SWのクラブ選択が出来るようになりました。
結果、20回記念のコンペで、優勝出来ました。
今回「アプローチの真髄」を数回丁寧に読み返しました。
そのたび毎に本書のインストラクションの背景を理解し、今までの長年に亘り買い集め読み続けてきた多くのゴルフ書の内容を完全に白紙に戻し、多くの親切な先輩や、レベルの高いアマチュアゴルファーからのアドバイスも無かったことにしようときめるに至りました。
何れの書もアドバイスも部分的には正しいことも多いのですが、本書のようにショットの完結に至るまでの途中の各所作の有機的関連性の説明が殆どなく、スイングの部分良好、全体不良の弊害に陥ったものであるとおもます。
本書を読み得心したことは、良いボールを打つために原理原則に沿ったセットアップ、テークバック、膝の送り、切り替えし、インパクト、フォロースルー等はじめ肘の抜き方、ボディターンの重要性等々、目的達成の為に行うべき身体各部の動きを実体験から具体的に解きほぐしてアプローチの上達を願う多くのゴルファーにその秘伝を惜しみなく開示された稀有な書です。
アプローチの原理原則の教えとはいえ、フルスイングは勿論、ゴルフスイングすべてに共通する原点を解き明かされた教本であり実用応用書です。
本書を充分理解されたゴルファーは家での練習、練習場での特訓に従来と違った意気込みで、取り組みコースでのアプローチが愉しみになってくること間違いありません。
ゴルファーに諸々の可能性と楽しみを与えてくださった倉木様に感謝いたします。
「アプローチの真髄」を読み終えた時、何でもっと早くにこの書に出会えなかったのかとの思いで一杯でした。今はパワーのある若い頃と違ってアプローチを主体にしたショートゲームでスコアアップに努力しなければパワーヒッターには並べないと感じていたところ、そのアプローチのレベルアップが実現できる理論の書が現れたのです。
これまでアプローチについて数多くのことを勉強し練習してきましたが、自分の力不足の為習得には至りませんでした。
この度本書を一読したところすっきりと腑におちるところばかりです。
アプローチの基本となるピッチエンドランとロブショットの原理原則を充分理解し具体的練習に取り組み気持ちの良いアプローチを体感したいと思っております。
「アプローチの真髄」じっくりと読ませて頂き、早速実践しています。このマニュアルを読むまでの自分は、何気なく、そして基本練習というよりもただひたすら打ちまくる練習でした。
私のホームコースはベント2グリーンでパーオン率が低く、寄せの善し悪しでその日のスコアが大抵決まってしまいます。
アプローチではボール位置を右にし、サンドウェッジをかぶせてハンドファーストに打つ寄せを長年実践してきましたが、このマニュアルで初めて間違いだったことに気づきました。
飽きのこないゲーム性のある効果的な練習法と、アプローチの原理原則に基づいた正しい構えとスイングがこのマニュアルには満載されており、これからは今まで以上に安定した寄せが実現しそうです。
練習場5回あるいはホームコース1ラウンド分の費用で最高の本をゲット出来ました。
私がこの本を読んで“目からウロコ”と感じたことを具体的に書いて見ます。
1. グリップの中間を握ることでヘッドの重みを感じるようになりました。
(今まで近くの寄せは、シャフト近くまで短く持っていました。)
2. ボールの位置を本の通りにすることで、ザックリや距離のバラツキが少なくなりました。(これまでは、グリーン周りはボールを右足前に置いていました。)
3.○○○練習法で2種類のアプローチがマスター出来そうです。
(これまでも籠をおいて練習してましたが、距離と高さの設定が不明確でした。)
4. 自宅で3日/1週間のペース(1日約30球×6回)でバケツ練習法を実践し2週間ぶりに練習場にいったところ、何と通常のショットが手振りではなく下半身から始動でき、生きたボールが出ました。もちろん距離も出ます。(理論は解っていましたが、どうしても手から打ちに行ってしまい、矯正方法を悩んでおりました。)
以上が購入して2週間実践してみた上での感想です。
私は10年前オフィシャル11でしたが、腰を痛め復帰してからもスイングが元に戻らず現在はアベレージが92位です。
非常に情けない状態なので一からやり直すつもりで色々試行錯誤してましたが、「アプローチの真髄」を読んで、もう悩む必要はなくなりました。
ゴルフはなんと言ってもアプローチとパターです。何度も読んで実践し、体で覚えてコースで普段どおり出せる様に頑張りたいと思います。
私は、比較的研究熱心で今までゴルフ雑誌を読みあさり、ああでもないこうでもないと頭の中で練習を繰り返すタイプでした。
しかし、「驚異のゴルフ上達法」それに続く「アプローチの真髄」を購入してからというもの、めっきりとゴルフ雑誌を購入する回数も少なくなりました。
ゴルフ雑誌に書いてある上達法は、言い回しこそ毎回変化していても結局は倉木さんのおっしゃる「スイング理論の核心」に辿り着き、ひいては、その「核心」をできるだけ遠回しに意地悪く書いてあるものだと気が付いたからです。
まるで、何ヶ月通っても大事なことを教えてくれないレッスンプロのように・・・
それに比べ「驚異のゴルフ上達法」「アプローチの真髄」は何度読ませていただいても本当に・・・誠意すら感じます。
現在、週に4,5日は練習しており、それ以来2回のラウンドでも、めったに無かったチップインも3回あり、当面の目標だった「ハーフ30台」も達成することができました。
もうひとつ嬉しかったのが、アプローチの練習、理論を理解するうちにドライバーの悩みと曲がりが少なくなったことです。
これからさらに練習を重ね、次の目標である「70台」に向けて頑張ろうと思っています。
昨年夏に定年を迎え、嘱託社員となりゴルフをする機会が増えました。
毎月のコンペにも参加するようになったのですが、なかなか満足できるゴルフが出来ず、悔しい思いをすることが多かったです。
自己分析でグリーン回りのレベルアップが必要との思いがありました。
そこに、倉木さんからのアプローチの上達法の紹介があり、アプローチの真髄で早速、練習をしました。
今までのやり方は白紙にして、2週間後のコンペに臨みました。
結果はなんと、自己新記録のグロス77(パー71)での優勝です。
課題のヨセワンが、12回中で9回成功での成果でした。
61才になって、自己新が出るとは思ってもいませんでしたので、感激しています。
すばらしい理論に感謝し、さらに研鑽するつもりです。
昨年ゴルフを始めました。きっかけは小学生の娘が突然ゴルフをやりたいといってきたことです。ところが私は未経験、父親がまったくできないのもどうかと思い、打ちっぱなしで練習を始めましたがすぐに背中を痛めてしまい、しばらく練習ができなくなってしまいました。
自己流では駄目と思いインターネットでゴルフスイングの基本を調べていたところ、
たまたま左一軸打法が目にとまり早速世界最新ゴルフ上達プログラムのマニュアルを購入しました。
背中の痛みも治まり左一軸のスイング練習を始めました。
体に無理のない打法のためそれ以来体を痛めたことはありません。
今年初ラウンドをしました。
自分でも驚いたことにドライバーはほとんど曲がりませんでした。
この打法なら私のように40歳を過ぎてからゴルフを始めても、
長く楽しく続けられそうな気がします。
早く左一軸をマスターして友人たちを驚かせたいと思ってます。
メールで左一軸打法のオジー・モアのボディスイングドリルを受けて、自分なりに練習しましたが?
自己流が直りませんでした・・・・(>_<)
この世界最新ゴルフ上達プログラムのDVDを見まして目から鱗です。グリップも間違っていました。
昨年から今年8月にHDCP7~5に上がりましたが、
好調が持続しません?今冬シーズンに一からやり直そうと思っています。
よろしくお願いします。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左1軸打法にして良くなった点
1. 左股関節を軸にして、シッカリト当たる実感が得られるようになった。
ズレタ時も分かるようになった。
2. アプローチが真っ直ぐに飛び、よく寄るようになった。
3. 左サイドを止めて、右サイドを動かすコツを、体得しつつある。
ドライバーショットは、特に実感しており、得意になった。
4. 体が立っている構えが、良いショットを生む。
前かがみを少なくすると良い結果が得られる。
5. 今まで、軸がブレテいたのが分かった。
6. 下半身がシッカリして、スイングできている。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左1軸を意識するようになって
1. まず、フォームがキレイになったと言われる。
2. 体の運動量の割には、よく飛ぶ。
アプローチのイメージで、ドライバーショットが出来るようになった。
3. 時々トップする、イップス病であったアプローチが、左1軸にして、
フェースにボールを乗せて運べるレベルになり、寄るようになった。
ゴルフ歴は42年になりますが、70才を過ぎてから、飛距離が大幅に落ちて悩んでいます。
レッスン書を片端から読みあさり、これはと思うDVDや練習器具を購入したりと、涙ぐましい努力?をしていましたが、いっこうに埒があきません。それどころか練習をしすぎて、身体を痛めてしまう始末です。
そんなときに出会ったのがこの世界最新ゴルフ上達プログラムの1軸打法です。
望みを捨てなければチャンスは訪れるものだとつくづく思いました。
まだ練習を始めて日が浅いので結果は出ていませんが、
確実な手応えを感じています。私の感じるこの打法の利点は次の通りです。
1. 体重移動をしないので、スイングがシンプルで、ミスショットが少ない。
2. 無理な動きが無いので、身体に負担が少なく、練習が楽である。
(私のような高齢者には特に大きな利点である)
プロの世界でも重視されるこの打法を、このような低次元でとらえて恐縮ですが、
私にとってこれらは大きな利点なのです。
私の知り合いでHC2の方がいます。
その方は、交通事故で右足が不自由で、歩行時は右足を
引きずって歩いている方なのですが
ゴルフとなるとすばらしく力強い球を打ちます。
見ていると左足一本で打っているに違いないのですが
ティーショット、セカンド、アプローチとすばらしい限り
であります。たぶん世界最新ゴルフ上達プログラムの一軸打法の真髄なのではないでしょうか?
数年でシングル入りし中部アマの予選も通るほどの尊敬する先輩であります。
先輩のスイングを見るたびに一軸を思い出します。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左一軸打法にして感じた事を報告させていただきます。
(箇条書きで書かせてもらいます。)
1. 方向性が良くなった。
2. アプローチ、特にバンカーショットが著しく上達した。
3. 飛距離が15ヤード伸びた。
4. パーオンしなくてグリーンを外してもボギーを叩く気がしなくなった。
5. 難しいライ(ベアグラウンド等)からのショットが楽しくなった。
6. ゴルフが易しいと感じるようになった。
7. ハザードがあっても怖がらなくなった。
8. ラフからのショットでもそれなりの距離と方向性が出るようになった。
9. グリーンが近く感じられるようになった。
10. 高価なゴルフクラブが良いショットを生むのでは無く、
良いスィングが良いショットを生むという事の理解が出来た。
11. 短期間でスィング改造が出来て結果がすぐ出せる理論。
12. 髪の毛一本たりとも無駄な動きをさせないスィングである
(先生の談:もっとも私には無駄な動きをする髪の毛はありませんが・・・笑)
13. SW(サンドウェッジ)でのスィングが出来れば、W1(ドライバー)でも同じスィングで打てる。
(理論がどのクラブでも同じ事の証明)
等々、総合的に見て、良いこと尽くしで左一軸打法は最強のゴルフ理論であると
確信しました。
他のショットまでも良くなるという相乗効果が出ています。
我流でゴルフをはじめて30数余年になるのですが、それまでは、
溢れるゴルフ情報に埋没して迷える羊でした。
このゴルフ理論に出会ってから、わたしのゴルフバイブルの
源泉として活用させていただいております。
世界最新ゴルフ上達プログラムで左一軸打法を学び、わたしのゴルフは自分のものとなりつつあります。
スエーがなくなり、トップもコンパクトで安定した打球に変化しています。
特に先生の名付けた「右肘・右腰連動」の極意はゴルフプレイでのあらゆる場面に
有効で重宝しています。
還暦を迎えた頃から急激にゴルフの質が低下しました。
ドライバーが飛ばない、アイアンがフックする、シャンクが出る等でピーク時のHC9(40歳~50歳代)から徐々に下がり始め現在はHC16になってしまいました。
何とかしたいとクラブを変え、レッスン書を買いあさり、練習場に通いましたがなかなか改善しませんでした。
そんな時、たまたま小池先生のHPに出会いオジーのスウィングと理論を見て、今まで自分がやってきたゴルフと何か違うなと思いました。
そこで世界最新ゴルフ上達プログラムのDVDを購入し左一軸打法を学び、小池先生のレッスンを受けたことで、
そのあとの月間平均スコアが82.4と前月の平均87を大きく上回りました。
何が変わったのか・・
ドライバーが20ヤード伸びた、アイアンの方向性が良くなった、
そして何より改善した理由(左一軸打法の理論)が理解できたことだと思います。
いつも一緒の仲間たちから「最近調子いいね」
と言われて大変うれしい思いをしています。
世界最新ゴルフ上達プログラムの左一軸打法を知るまでは、自己流も良いところで中途半端なことをやっていました。体力がある方ですし、背も高いことから力任せのゴルフでもドライバーはある程度飛んでいました。
しかし、
問題は正確性、再現性が全くなっていなかったことです。
この左一軸打法に出会い、
一年余り試行錯誤しながら自分なりに考えながらやって来ました。
おかげさまで、やっと80台のスコアーが普通に出せるようになりました。
長いクラブの安定度が増し、ドライバーショットが非常に得意になりました。
スウィングの再現性が高まったことでこんなにゴルフが楽しくなるものかと
改めて実感している毎日です。
仕事がら一日中病院の中で気の張った治療をしていますので休みの日は車で約1時間30分かけて、のんびりと茨城県の自然な森に囲まれたゴルフ場に行きます。ドライブしながら外の景色を眺めるのも気分転換になっています。
私のゴルフはスコアに拘らず楽しいゴルフをすることにしています。とにかく、和気あいあいと笑いながらプレーをしています。しかし、一つだけ拘っていることが、あります。それは、飛距離です。ドライバーを持つとできるだけ遠くに飛ばしたくなるのです。
よく義理の弟達とプレーをするのですが、二人とも飛ばすんですよ。一人は元日大ゴルフ部出身で、もう一人は運動神経抜群の弟です。敵わないのはわかっているのですが、男の闘争心というか負けたくないという気持ちが出るんでしょうね。若い時は飛んでいましたから。今までに飛ぶと聞けばドライバーを何十本と買い替えてきました。一日のプレーでドライバーのナイスショットが数回出れば満足するタイプなんです。私の平均スコアは100前後ですが、スコアはあまり気になりません。
ある時、知人から千葉に試合で関西のプロゴルファーが来ていて試合が終わった後、練習場でレッスンをしてくれるので来ないかと連絡があり行くことにしたのです。
そこで知人から紹介されたのが田中プロでした。
二人に2時間以上かけて懇切丁寧に飛距離の出す方法をレッスンしてくれました。とてもシンプルな方法でしたが、60歳の私でもいきなり飛距離が伸びたのです。びっくりして、年甲斐もなくわくわくした気分になりました。
そのレッスンを受けた3日後に弟達とゴルフに行き、奇跡が起こったのです。いつも30~40ヤードおいていかれる私が、なんと53歳と50歳の弟達をオーバードライブしてしまったのです。
田中プロに習ったことを思い出しながら、ドライバーを振っただけです。
あの時の二人の驚いた顔が今でも忘れられません。一回限りでしたが、その日は大変気分がいい一日でした。多忙で練習に行く時間がないのですが、これからは週1回でも運動不足解消と飛距離を安定的に出せるように練習しようと決めました。私はプロゴルファー田中健太郎のゴルフ上達法『The Laws of Magic 魔法の法則』は画期的だと考えております。
私は現在ゴルフショップの店長をしているものです。実は当店にお越しになられるお客様の80%以上の方が、飛距離について質問されます。
「このドライバー飛びますか?」
「このアイアン飛びますか?」
このような質問です。
現在のクラブはどれも作りはいいので、「飛びますよ」とお答えしてもいいのかもしれませんが、私の場合、商売上本当なら言ってはいけないのかもしれませんが、「お客様、このクラブは確かに飛びますが、お客様のスイングによって飛びはかなり変わりますよ」と言ってしまうのです。
何故かといいますと、私は田中プロから直接ゴルフのコーチングを受けているからです。
私のゴルフは半年前は平均80前後でした。しかし田中プロのコーチングを受けてから、現在は70台前半でプレーしています。パープレーで周れることもあるのです。
これは田中プロに習ったシンプルな方法の効果だと実感しています。ドライバーの飛距離は260ヤードから280ヤードに変わり、ミスショットもかなり減りました。ドライバーに関しては、コーチングを受けてからすぐに20ヤード伸びたのです。それもいとも簡単にです。
この経験があるが故に、ついお客様によけいなこと言ってしまっています。これも田中プロの影響です。私のゴルフが短期間で変化したのは、田中プロのシンプルな方法でコーチングをしてくれたからだと実感しています。
このプロゴルファー田中健太郎のゴルフ上達法『The Laws of Magic 魔法の法則』は初級者から上級者まで、幅広く受け入れられると思います。強く推薦させていただきます。
私は現在73歳。今の私の楽しみと言ったらゴルフと麻雀くらいです。
麻雀は特に衰えというのをあまり感じないのですが、ゴルフは日に日に衰えを感じていました。スコアを見れば一目瞭然です。70歳になるまでは大体80台で周っていましたが、70歳を超えた頃から90を全く切れなくなってしまいました。100を切るのも危ないくらいでした。
半ば「歳だから」と諦めかけていたときにプロゴルファー田中健太郎のゴルフ上達法『The Laws of Magic 魔法の法則』に出会いました。正直初めは全く興味が無かったんですね。というのも、もう私は73歳ですから今から教えてもらったところで体が言うことを聞いてくれるはずがないと思っていたんです。だから練習場へ行ってもレッスンプロから教えてもらいたくもなかったんです。
ですが、今回の田中プロの上達法の販売ページに「体格、センス、経験、性別すべてにおいて一切関係なく効果の出る上達法」と書かれていて、駄目もとでという事で買ってみました。すると今まで聞いたこともないような上達法が書かれていて、「これなら私にもできる」と素直に思いました。
そしていざ実践しながらコースへ出てみると、驚きです。いきなり87で周ってしまいました。感慨無量です。
これから益々スコアが縮んでいくと確信しています。
2ヶ月前に柳原さんの「骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命」を購入した「K,S」と申します。
第二の職場の退職を契機にゴルフを始め、日々練習に励んでいる物好きな67才の「じじい」です。
最新のゴルフセットを購入し、意気揚々と練習に励げみましたが、当然の如く一向に上達せず意気消沈の日々が続いておりましたが 、偶然に貴殿の上達法の存在を知り早速購入し、一読して「目から鱗」の感動を受けました。
未だ 「上達法」 をマスタ-したとは言えませんが、現在でも飛距離が伸びている状態です。
6番アイアンで165ヤ-ド、5番アイアンで175ヤ-ドになっています。
これ以上アイアンの飛距離が伸びると 、アプロ-チでの使用クラブの選択に困るのではないかと内心心配しています。
ドライバ-も従前は180ヤ-ド前後がヤットヤットでしたが、現在はキャリ-で 200ヤ-ドをやや超えるところまできました。(まだまだまだ不満で~す)
弾道も戦闘機の離陸のような低い打ち出し角度とまでは言えませんが、今までのようなポァ~ンと打上がる球筋から、直線的に伸びていく高弾道の軌道となり 、傍で練習している若者の視線を感じています。
今年、柳原さんの「骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命」を購入しました、K.Fと申します。
昨年念願のシングルになれてからスコア・飛距離・方向性ともに低迷を続けており何とか停滞から抜けたいと、すがる思いで当教本を必死で実践してみました。
●に●●エクササイズを半信半疑ながらに日々地道に行い●●の●●を大きく意識するようになったら、まずアイアンにその効果が現れました。
メンバーコースのいつもショートホールで軽く一番手小さいクラブで楽に届くようになりました。
続いてアドレスからテークバックでの●●●の動きを意識するようになり、酷い手打ちのドライバーがしっかり●●●でリードできる力強いショットができるようになりました。
「左の●●を中心とする●●を●●側に●●●しながらのテークバックがスイングプレーンの呼び水」 これは私には絶対的に必要なことでした。
特にランが出る軽いドローボールが意識的に打てるようになりました。 フェースとボールが真芯で当たる確率が相当に高まりました。
余分な力なんか全く要らないということは頭の中ではじゅうじゅうわかっていたのですが、それを体にどう反応させるか?その命題を、このレッスン書はいとも簡単に理解させてくれました。
今はアイアンのフェースにボールがくしゃっと潰れる感覚をショットごとに楽しんでいます。
ドライバーの飛距離も伸びました。友人・先輩からドライバー替えたのか? ボール何使ってるの? と聞かれます。レッスン書の事は話しません。仲間が皆真っ直ぐ飛距離を伸ばされたら困ります(笑い)
クラブの月例会ではココ2年ぐらい低迷しておりましたが、先月は久しぶりに入賞できました。
先週行ったカナダのゴルフ場では、決して背の高くない私が大柄の白人より飛ばすのでびっくりされました。
レッスン書の骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命のエクササイズをこれからも引き続き地道に続けます。
今年に入って練習を始め、あまりの内容の凄さに驚いています。
私は、数年前からゴルフのスィング軌道は楕円ではないかと思っていてその思いを練習の中で試しながらきました。インパクト部分では、ヘッドは地面に平行に走っているのだと思っていました。何故なら円の軌道では、決して加速されないと思っていましたから。
柳原さんの骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命の理論は私の疑問を払拭してくれたばかりでなく強力な球筋を生み出してくれています。 凄いの一言です。
今朝ラウンドしてきました。まだこの理論が体に定着していませんが思い出しながらショット。 自分でも納得のスィングのときは、凄い玉になりました。
14Hショートでは7Iでスィング、低く鋭く飛び出した弾がピンの右前に落下。 ワンバウンドの後1.50M位でブレーキがかかり止りました。勿論バーディ。
現在当地方は降雨量がとても少なく、カチカチのグリーンです。 なのにスピンが掛かって止まったのには自分でもびっくりでした。
ドライバーショットも、15~30Yくらい伸びています。
あまり時間はありませんが、今の私にどこまで出来るかを試してみたいと思います。
改めて、自己紹介いたします。 70歳 経験20年 最高スコア 74 最高飛距離 278Yホールインワン経験 一度。
最近は腰痛で回る機会が減りました。もう諦めていましたがこの機会に少し頑張ってみようと思うようになりました。
この理論の凄さを知ることが出来るのは、実践したものだけの特権です。 自分のショットに凄みを感じるなんて、この年になって初めてです
私は50歳から始めたこともあって 、上達には限度があるといわれてきましたが 、今になってやっと柳原理論に出会い遅ればせながら自分のショットにほれ込んでいるところです
この先何度コースに出られるかは判りませんが、今日の凄みをもう少し多くしてみたいと思っています
如何せん私は70歳。 今からでは飛距離も高望みは出来ませんが、自分が納得出来る理論に出会えて幸せです。
仲間から驚きの目で見られることがしばしばです。
練習場で凄い、いいスイングをしている人を見ました。参考になると思い、ずっと練習を見ていました。 トップで下半身が動かず上半身だけねじれているようでした。 フィニッシュは左サイドに完全に移り、肩がしっかり回っていました。
球筋が低くあきらかに他の人より飛んでいました。真似できるとこがないか同じ様にやってみたのですが出来ませんでした。
たまに何か見ながら練習しているので、練習方法が書いてあるのだろうと思い、見せてもらいたいなと思ったのですが、そこまでは出来ませんでした。 帰るときにやっぱり気になったので、迷惑だろうと思ったのですが、声をかけてみると嫌な顔せず対応してくれました。
後で聞くと、ずっと自分の練習を見てたので、声をかけて来るだろうと、思っていたとの事でした。それが骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命との出会いでした。
聞くとインターネットのサイトで手に入れたとのこと。まだ練習し始めてから2週間たっていないとの事で、驚きました。ホームページを教えてもらい見てみると、自分のゴルフに対する常識とはかけ離れたことが書いてありました。 早速ダウンロードし、またすぐ練習場に戻りました。
さっきの人がまだいたので、 一緒に練習するようになりました。 同じ事をしているとゆうことで親近感があり、 それ以来親しくなり、ゴルフ仲間になりました。
たまに90台で回れるぐらいでスライスが直らず、それこそグリーン周りを行ったり来たりでした。 いまは平均80台前半で回れるようになりました。飛距離は260ぐらいです。
前より比較にならないくらい飛んでます。
身体を●●●●するなんて!
どうして誰も教えてくれなかったの!
後はパターが鍵です。これをちじめられれば70台に行けるのですが、これはもう少し時間がかかりそうです。 今まで以上にゴルフにのめり込みそうです。私もまた知らない人に声を掛けられるようになりました。
あ、ちなみに私は女性ですよ。
40年前アメリカでゴルフを始めた時に「モダンゴルフ」のアメリカ版で勉強した老ゴルファーです。あれから数十年「ああでもない、こうでもない」、「わかった、このスイングだ」と繰り返しの連続で美しいスイングを作りたいと夢見て、そして今も夢見てゴルフを続けて来ました。
今は月一ゴルファーですが、家での素振りはほぼ毎日、趣味と運動をかねてしております。ゴルフが本当に好きなのです
早速「骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命」のレッスンを開始しています。本文随所にある説得力のあるやさしい日本語力、感心しています。
本日楽天で姿見発注しました。4,480円。155cm X 40cm後は内気な「セルフ2」と仲良くすることですね。
言われてみると確かに女性は鏡なしでは・・・?ロマンチックな私は美人は生まれつきと思っていました。 それはサムスニードとマリリンモンローだけかも知れませんね。
左の強いコック、充分な前傾姿勢、●●●●●、シットダウンを身体に沁み込ませたいとやや夢中になっています。右のお尻のほっぺたが筋肉痛かな?
幸いタイガーの06,07,08年の前方、後方からのスロー写真を持っています。今までの見方と全く違う自分を発見し驚いています。シットダウンの時私はどうしても右カガトが上がりその結果、フォローで右足が左足に近くなるのを気にしていましたがタイガーの力強い(オープン気味の)●●●●を見て「●●●のスイング」が出来る自信がでて来ました。
今日もう一度タイガーのスロー写真何度も見ました。私の問題の右足の飛び跳ねですが、判りました! ダウンの時、●●のではなく「●●●しつつ●●する」 そうすると●●が●●らないこんなフィーリングを得ました。
そしてそして、それは最初のレッスン●●●で●●した、其のものでした。全く恐れ入りました。
きっと私の最後のレッスン書に成ります。柳原さんの赤線の上に青線を引いてスイング作りを楽しみます。
ゴルフは回転させるとの思い込みが強すぎたのでしょうね。あんなに難しかったのが、骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命でこんなに簡単に出来るなんて。本当に購入してよかったです。これだったらスライスもダフリもでないですね。ゴルフ歴8年で、90前後だったのが80切れそうです。
260ヤード以上飛んでます。たまに30ヤード近く前より飛ぶことがあります。やっぱり飛ぶのはいいですね。
友人達もびっくりしてました。たった二週間しかたっていないのに、この上達振りは誰だって驚きます。念願だったシングルになれそうです。
ファルドは自分が理想としているスイングだったからです。でも現実はほど遠く、まったくひどいものでした。
柳原さんの言われたように、身体 を回転させて打つのが当たり前だと思っていたので、回転運動に原因があったとは思っても見なかったです。
ただ、なんでこんなに上手くいかないのだろうと、いつも疑問に思っていました。レッスン書も沢山買い、プロのレッスンも受けました。
学生の時に野球もやってたし、色んなスポーツも人並み以上に得意でした。 なのにゴルフだけは上手くならないのが不思議でした。すぐにシングルぐらいなれるだろうと思っていました。それも柳原さんのサイトを見て氷解しました。
あの飛距離の伸びには驚かされました。280ヤード以上はコンスタントに出ています。飛び出しが低いですね。
今まで出来なかった、あのダウンスイングのタメが出来る様になったのは、うれしかったです。
スキーをやってた人がする ●●動きは、普通の人は考えも及ばないですね。でも●●が出来るのと、出来ないのではまったくスイングが違ってしまいますね。直線運動最高ですね。70台後半で周れる様になりました。
HC6です。キャリア20年です。HC6なんて言うと皆さんお上手ですねって言ってくれるのですが、月例などで初めての方とご一緒するとメタメタで実力の半分もだせませでした。いつものメンバーで回るのは問題ないのですが
理由は自分の癖のあるスイングです。バックスイングで右へスエーし、フィニッシュで左足が動いてしまい、なんともみっともないスイングだと自分でも思っていました。ハンデとスイングが一致しない典型ですね。
初めての方と回ると、どう見られているんだろうとそれが気になってしまって。 特に若いお嬢さんなんかだと年甲斐もなく・・・ま、それは冗談として。
しょせん、アマチュアなんだからいいじゃないかって言う人もいますが、もー自分としてはコンプレックスですよ。
柳原さんが骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命で言うようにグリップが酷かったです。知らず知らずにあんなグリップになっていたんですね。 自分ではまったく変だなんて思ってもいませんでしたよ。
「●●●」するには正しいグリップはかかせないですね。おかげさまで右へのスエーもなくなり左足はほとんど動きません。
スコアー的には今のところ目だった変化はありませんが、見た目がこんだけよくなれば大満足です。
感謝です。これしかないです。骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命は本当に凄いですね。●●をやったらすぐ出来ました。20年やってても万年スライサーの私 がスライスが無くなりました。涙が出てきました。スライスに悩まされてきたのがうそのようです。
回転しながら打ってたのだから、 スライスがでて当たり前ですよね。周りにはスライスが持 ち球だよなんて、見栄 を張っていました。柳原さんのサイ トで回転運動 のうそに初めて気がつきました。これに気づくのに20年も必要とは。
20年やってて も100前後でした。それでも、それなりには楽しんでゴルフをやってました。でもやっぱり上手い人には憧れていました。家にいくつのレッスン書があるでしょう。
レッスンプロにもつきました。幸い経済的にはゴルフにお金をかけられたので、かなり投資しました。
誰 も今まで、 私のスライスを無くすことが出来なかったのに一発で無くなりました。
スライスがでなくなったので、飛距離も自然と伸びました。30ヤードは飛んでいると思います。 もっと飛距離を伸ばしたいです
購入したら内容量が少ないので、最初大丈夫かなと思ったのですが、エッセンスを詳しく説明してあるので、OKでした。
やることは少ないのに、本当に効果絶大ですね。たいして練習しなくても出来る様になりました。
ネットで他にもいくつか購入したことあるのですが、練習することが多すぎて、結局やらなくなりました。どれも回転運動ですよね。誰が回転運動なんて広めたのでしょうね。
パターの長いインパクトゾーンのイメージは大切ですね。スリーパットしなくなりました。後、これだけ効果があるのだから、あの値段は安すぎだと思います。
ゴルフの歴史を変えるのだから、もっと高い方が価値が上がると思います。
先日コースに行った時、 私の変わりように、 周りの友人達は本当に驚いていました。きっと皆がビックリするだろうと思っていたけど、それ以上でした。
今度は 私が羨望を受ける番になったのです。もっとも皆が上手くなるまでの間だけですが。全員購入しました。ちなみに その日は82で周れました。 100でうろちょろの私が82で周れるなんて。
骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命すぐやってみました。●●って本当に●●の動きですね。●●をやってなくても出来ますね。私は10秒もかからず出来ました。最初は不安があったのですが、腕が勝手に動 いたのは驚きました。本当に直線に動くのですね。アプローチがこんなに簡単だったとは知りませんでした。前はいつもザックリが出てました。手であわせに行ってたのだから当然ですね。
飛ばしには自信があったのですが、曲がることも多く困っていました。これだけ飛んで曲がらなければ、ゆうことなしですね。280ヤードは飛んでるようです。値段でちょっと、どうしようかなと思ったのだけど、 購入して正解でした。今までで、一番価値のある買い物です。
やっぱり自分はタイガーのスイングですね。基本の「●●●」は同じだから多少違ってもタイガーのようなスイングになってしまうなんて。
後は自分の個性をいかして自分のスイングを作り上げていけばいいんですものね。家内もタイガーのスイングに似ているって言ってます。ビデオで見てもいいスイングだなーって自分でも思います。
ダウンのはいりぎわとかフォローの腕の伸びなんかそっくりですね。でもまだまだ満足してないですよ。
スコアーなんかまったく気にしていません。後でのお楽しみです。今はスイングを作り上げる楽しさでいっぱいです。
でも「●●●」は絶対無理ですよ。だれもあんな「●●●」の動きをしようなんて思わないですよ。タイガーが「●●●」をしているなんてスイングを見てもわからないですよ。
凄いですね、骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命の「●●●」。
私もファルドのスイングに憧れてて、レッドベターの本も読んだのですが、やはり同じ様に出来ませんでした。
才能が無いのだなと、諦めていました。自分のせいではなかったのですね。
今、ファルドの古い写真を引っ張り出 して見てみると、柳原さんの骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命で言っている ことが良く解りますね。 写真が手放せなくなりました。写真は雄弁ですね。
ファルドのスイング写真を見ると●●●●をしているのが良く解りますね。
飛ばすのは諦めていたのですが、25ヤードは今までより飛んでるみたいです。山なりの弾道が低く飛んで行くようになりました。
私の周りにも、スコアが良ければスイングなんか関係ないと、言っているのがいます。私も違うと思います。
ちなみに90前後だったのが、80切れるようになりました。ますますゴルフが楽しくなりました。
ゴルフも恋人にめぐり合うのと同じ様に、相性があるんですね。 骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命を読んでいて「そうだ。そうだ。」とあいづちをうっていました。
美しいスイングをしたいといつも思っていました。 他の人のスイングを見るたび「変なスイングをしてるな」って思っていました。
でも自分も変なスイングをしているってわかってました。変なスイングをしたくないのに変なスイングをしないと打てない。これほど精神的に苦痛なのはないですよ。
周りの連中はスコアーや飛ばすことばかりで、どんなスイングを自分がしているかなんてまったく無頓着で、柳原さんの言うとおりですね。
いい大人が変なスイングで能天気にゴルフしてるなんてみっともないですよ! 私も嫌ですね。 頭が悪そうに見えるし、仕事もできなさそうに見られてしまう。嫌だなー
でも正直なところ最初「●●●●」はできませんでした。身体を回転させる動きが身体に染み付いていたんでしょうね。
柳原さんの「●●するつもりでやってみろ」って言葉に清水寺から飛び降りるつもりで「●●●」をやってみたら、簡単に出来ました。
「クラブヘッドは勝手にボールに当たるんだ」 「クラブヘッドなんかほっとけばいいんだ、どうでもいいんだ」って意味がわかりました。
踏ん切りですね。 これから直線運動をする人には踏ん切りが必要だってアドバイスしたいですね。
柳原さんの骨を使った直線運動上達法、ゴルフ上達法革命を本当に購入して良かったです。 途中まで読んでて、 購入は決めてましたけど、最後まで読んだら金額の事なんか忘れてました。回転運動なんか蹴散らしてください。
今までお金をどぶに捨ててた様なものです。 本当にいいインパクト音しますね。 練習場で周りの視線を感じます。快感ですね。 もっともっと上手くなりたいです。
●●●●の動きは確かに柳原さんに教えられないと知りえないですね。
あのグリップには驚きました。 今まで、まったく逆のことしてたんですね。 パターやアプローチには最高ですね。慣れたら大きいスイングでも、やってみようと思っています。
ちなみに100を切るのがやっとだったのが、85ぐらいで周れるようになりました。 それも1ヶ月もたっていないです。どこまで上手くなるのか怖いくらいです。
先日ラウンドした際、41,57と後半に大崩れしました。今のままではもうゴルフは駄目になると困惑していたところ以前から頭の片隅に残っていたあのフレーズ「スイングは直線運動」を思い出しました。 藁にもすがる思いでダウンロードを決断しました。
巷に広がる常識が非常識であることを思い知らされました。ショックでした。 と同時に、スイングに対するすべての疑問が解けました。
これだけ奥深く人体の動きを解析したあなたの能力に、深い感銘を受けました。 逆に、日本人だからこそ、日本人の体型だからこそ、ここまで追求しなければならなかったのだと気づきました。
ゴルフをやり始めていろいろな出会いがありましたが、柳原さんにたどり着いたのも、たぶん必然でしょう。 ただ、それが1年後なのか、10年後なのか、20年後なのかは、まさし神のみぞ知るところです。
さて、自分の進化が楽しみでしょうがありません。小生は、ゴルフを始めて2年8ケ月、ベストスコア80の48歳です。
5月26日に申し込みさせていただきまして、
『ゴルフ7日間シングルプログラム』を5月29日に取得させていただきました。
6月1日がプレイでしたので、事前に練習できずDVDのレッスン3まで取り急ぎは拝見し、コースを回る直前に40球ほど確認練習をしました。
結果を申しますと52・41 93といきなりベスグロを出してしまいました。
いままでベスグロが100を4回(最近1年の平均は105ぐらいです)とどうしても100を切れずにいたのですが、
まだたいした練習もせずいきなり93ですので恐ろしすぎます、これ以上プログラムを進めるのが怖くなりました。
どうなっちゃうのでしょうか・・・笑
やりました!先日、ついに100を切るという目標が達成できました!何と86です!自分でも最初は信じられませんでしたが・・・
小原プロのレッスン(ゴルフ7日間シングルプログラム)のおかげだと思います。
段々と自分の思い通りのラインを飛ばせるようになっていくのを実感できています。決して才能ではなく、正しいトレーニング法に基づいて練習していくことが大切なのだと気付くこともできました。
練習場では、よいショットが出るのに、コースにでると、決まってミスショットが多く、何とも言えない苛立ちを感じていましたが、そういうことも、めっきり少なくなったと思います。
ロングパッドや飛距離に関しても、理にかなった練習方法のお陰で、とてもよい結果がでています。
私にとって、例の練習法が一番効いたと思います。今後も更に、伸びると信じて頑張りたいと思っています。
僕は、当初、何をしても直らない酷いチーピンで悩んでいました。自分ではどうしようもないと判断し、レッスンプロにけっこうな金額を投資して、プライベートレッスンをかなりの期間受けました。
大分マシにはなりましたが、やっぱりどうも上手くいかない。自分でも納得できるレベルまでにはなりませんでした。
小原プロのプログラム(ゴルフ7日間シングルプログラム)を見たときに、まず目についたのが、販売価格。正直、この値段で出しているのだから内容はたいしたこと言ってないだろうと。
にしても、今までレッスンプロに出してきた金額に比べるまでもなく安い。ということで、気軽に見てみるつもりで、購入してみました。
一言言うと、本当に驚きですね。実際に会ってレッスンを受けたいですが、DVDとテキストだけでも、十分に効果がありました。チーピンもなくなりましたし、スコアも105から88まで一気に伸びました。
簡単に効率的に練習できて、ちゃんと結果がついてくる内容と言えると思います。
マンツーマンじゃないからといって、侮るなかれ。
私は、ゴルフに関して、正直全く興味はありませんでした。会社でのゴルフの付き合い程度で、以前のスコアも138とか。なので、周りは僕とゴルフに行っても楽しくないだろうなと、日々感じてましたが、そもそも興味のないことに、熱心にはなれません。
ある日、友人にゴルフは上手いに越したことはない、と言われ、小原プロのゴルフ7日間シングルプログラムを無理矢理買わされました。(笑)
練習する気が出ないなら、まずはこれを見ろと。
それから、DVDの内容を一つずつ見させていただいて、練習を気楽にし始めたところ、直ぐに自分のイメージ通りの方向へボールが飛んでいくようになりました。
なんというか、打った瞬間気持ちがいいです。これが、ゴルフの楽しさなんでしょうか。あまり、ゴルフに関して難しいことは言えませんが、自然にスイングできているような感じです。スコアも100切りましたよ。あのときは、なんというか初めてゴルフの楽しさが、わかったような気がします。
ともかく、友人の薦めとはいえ、小原プロには感謝しています。
今までゴルフの練習は欠かさず、ずっとやってきましたが、初めて気付かされることが多かったことに、最初は正直戸惑いました。
今まで、自分では、これが正しい構えだと思い込んでいたもので・・・
小原プロの指摘されているポイントに注意しながら練習をし始めて、スライスすることが大幅に減り、スコアも125→93を達成することができました。
周りを見ていると、小原プロの観点からでは、間違った構えの人が殆どです。一人、いつも一緒にゴルフをする友人がいるのですが、小原プロのレッスン方法(ゴルフ7日間シングルプログラム)を元に、アドバイスしてもいいでしょうか?
気になって仕方ないんですよ。
この価格が、そのままレッスン料だと考えると、本当に素晴らしいものを手に入れられたと思います。
このゴルフ7日間シングルプログラムを試しての感想なんですけど、そうですね、今まで僕がやってきたことは、凄く遠回りだったと思いました。実際、プレイしてまわってみたんですけど、僕より、いつも一緒にまわる友達のほうが驚いていましたね。
僕は、もともとスライスの癖があったんですけど、ほとんど真っ直ぐ、狙い通りに飛んでいってくれたので、
今まで100の壁を切ることができなかったんですが、やっと、念願の92でまわることができました。
今まで、いろんなプログラムやレッスンを受けて、どれも、中々上達しなかったんですけど、このゴルフ7日間シングルプログラムは、その中でも、とても簡単だと思いました。
どの雑誌を見ても、一連の流れがパーツパーツで、どうも分かりにくかったんですけど、このゴルフ7日間シングルプログラムは流れに沿ってできたので、とても簡単にできました。
簡単で効率的で短期間で効果がでるって凄いと思います。
小原プロのレッスン(ゴルフ7日間シングルプログラム)をし始めてから、一ヶ月後に、ちょうどお誘いがありまして、ラウンドをまわったところ、知らないうちに、98でまわることができて、とても驚いています。
私はよく、ボーッとしていたりと、集中力が続かないタイプなので、中々スコア更新できなかったのですが・・・。
私にでも効果があるってことは、どんな方にでも、効果があるってことでしょうね。
とっても嬉しいです。
100の壁を突破することが、今までなかったんですけども、この前、やっと91でまわることができました。
小原プロのことを友達が知っていて、そこからレッスンDVD(ゴルフ7日間シングルプログラム)を勧められ、面白そうだし、やってみようとトレーニングをはじめました。
実際にやってみると、本当に楽しくレッスンできましたし、打ちっ放しで、常にスライスしていたボールが、真っ直ぐに飛ぶようになったので、ビックリして友達と顔を見合わせたりもしました。(笑)
小原プロは本当に凄いです。
今までベストスコア110だった私が、待望のラウンドに出たとき、なんと83でした。
あまりの調子の良さに?上達したから?もう途中から、これは100を切れると半分確信していたのですが、実際に、スコアカードを見て・・・
私、やったんだ!って感動してしまいました。小原プロのレッスン(ゴルフ7日間シングルプログラム)は、本当に効果があるって、私の周りで証明されたと思います。
今は、小原プロのレッスンDVDを、みんなに勧めています。
初スコア96!
私は、1ヶ月前にゴルフを始めたばかりで、先日、初めてコースデビューしました。
そこでのスコアは96でした。
100を切ることは、そうとうに難しいというお話を後から聞いて、私自身、そうなのかな?と軽く考えていたのですが、どうも、そう簡単なものじゃないらしいことを知りました。
私個人の感想ですが、小原プロのレッスン(ゴルフ7日間シングルプログラム)を初めから忠実に守って実践したのが、よかったのかなと思ってます。
主人がシングルで、休日は一緒にゴルフに出かけることが多かったもので、私も、少しは主人について行けるよう上手くなりたいと、密かに感じていました。
でも、何気なく主人に教わっても、よくコツが飲み込めず、上達する以前の問題だったような気がします。
そんなときに、小原さんのホームページを拝見しまして、一度、小原さんにメールをした後、色々とご回答を頂き、私にもできるかもしれないと感じ、購入させていただきました。
ゴルフ7日間シングルプログラムの映像でのレッスンとテキストを平行しながら、少しづつトレーニングしていきましたら、120半ばだったスコアが、前回やっと96を出すことができたんです。
これには、主人も驚いていました。どうしたんだ?と。
主人とも、より楽しくゴルフができるようになりましたし、私自身、ゴルフの楽しさの本質を知ることができたと思っております。
私も、みなさんと同じように、今までゴルフ雑誌に読みふけったり、プロのコーチングをマンツーマンで受けたりと、かなり練習を積んできた方だと思います。
しかしというか、なんというか、やはりシングルにはなれず、何故、こんなに練習しているのに?と、ずっと悩んでいました。
小原さんの話を聞いてみると、私はゴルフに対する考え方の根本から間違っていたような気がします。
難しく考えすぎて頭が固くなっていたのかも知れません。実際は、凄く単純なことなのにです。もちろん、努力する面はあります。
ただ、間違っている方法をとると、どんなに練習してもスコアは全く伸びないということがわかりました。私がそのよい例でしょう・・・
100を切ることを目指すなら、小原プロのレッスン(ゴルフ7日間シングルプログラム)はかなり参考になると思います。頭が固くなった自分のゴルフ理論を、打破してくれるものだと思います。
僕は今まで、もう少しで90を切れる!ということが何度もあったんですが、意識すればするほど、力が入ってしまい、今一歩のところで、90を切ることができませんでした。
小原プロのことは、前々から存じていましたがこのゴルフ7日間シングルプログラムの存在は知りませんでした。
小原プロのレッスンということで、早速、購入させていただいたんですが・・・
DVDを見させて頂いた感想ですが、なんだ、こんな単純なことか?と侮っていました。このプログラムを取り入れて2ヶ月。
いくつかの注意点を押さえつつレッスンを続け、このたび、90を切ることが初めてできました。
意外なほど短期間で90を切ることができたので驚いています。これは、やはりレッスン映像で言っていた、あのトレーニングが効いていると感じます。
80を切ることは難しいでしょうが、スコア100を切ることは、誰にでもできるはずです。
僕のような行き詰まっている方に見てほしい内容ですね。小原プロには感謝してます。恐らく、ほかの実践された方も同じ気持ちだと思います。
小原プロのゴルフ7日間シングルプログラムを購入して練習2ヶ月、成果を試そうとラウンドしてきました。結果は・・・見てください!写真をお送りします。
今まで100を切ることが、どうしてもできなかった僕が、ごらんの通りのスコアで終わらせることができました!さすがに友達も、僕が80台のスコアを出したことにビックリしてました。
やっぱり、小原プロのプログラム通りに練習して間違いありませんでした。とにかく一番は、スライスのクセが全くでなくなったことに驚いています。20ヤードくらい飛距離も伸びてます!もう一枚送ります。
実は、先月、若洲ゴルフリンクスに行ってきました!スコアもベストスコア更新!絶好調で最高でした。
しかし、今思えばゴルフって楽しむものなのに、思うようにスコアが上がらず、ちょっと前までの自分はイライラしてたなぁと。
このプログラムに出会ってから、スコアも上がりましたし、何より、友達と良い雰囲気でコースをまわることができるようになりました。
DVDで言っている練習の方法は、どれも楽しくできるし、本当に最高です。
今後も練習を続けて、安定して高スコアが出せるように頑張りたいと思います。
私は、周りの人達と同じように、常にシングルの夢を抱いていましたが、7日間シングルプログラムを購入し、忠実にトレーニングしたところ、7日ほどで悩みが吹き飛び、1ヶ月ほどでスコアがグンと伸びました。
今では、見事シングルになることができています。
しかし、今まで練習してきたことは何だったんだろうと。ほんの少しの気の配りで、ここまで変わるものなのか。このプログラムには、そういう驚きが隠されています。
DVDで解説している、いくつかのポイントに注意を払っただけですが、これだけで、スコアが上がったことに正直驚いています。このまま、このトレーニングを続ければアンダーも夢じゃないと感じますね。